整体院りぽなの整体には気功整体も入っていましてね、
諸説は有りますが、日本で初めて整体という言葉を使った先生[野口晴哉]の書物を読んで、さらに師匠にも解き方と技を習い、それらを心得て施術しています。
ちなみに野口晴哉氏は1911年に生まれ、1976年に亡くなっています。
気功整体とは、掌から出る気で人を回復させる治癒療法なんですが、「手あて」という言葉はそこから来ています。
他にも、子供がテーブルに頭をぶつけた時「痛いの痛いの飛んでいけ〜!」やりますね?
これも気です。本当に痛みが軽くなるらしいです。
子供が痛みを訴えたり、具合が悪いとき、お母さんが患部を手でなでてあげると子供は回復することが有ります。これもマザーハンドと言いまして、気による手あての一つです。
人は転んで膝をぶつけた時、無意識に手で膝を押さえます。それも気による手あてと考えられます。
気功は、信じる信じないの話ではなくて、誰もが持っている、そして無意識に使っている能力です。
何かと神や教祖を崇めて気の治療をしている団体も有りますね、それは宗教として悪くはないと思いますが、僕らの気功整体は神も何も無いです。そうしなくても気功は誰でも使えます。
個人差で能力に強弱は有りますが、集中してヨガのような呼吸法でトレーニングをして、気を高めていく事で、お客様を楽にできるレベルまで引き上げられます。
そして、僕は整体の技の中でついでに気功を使っているだけで、基本的には気功整体を主体としているわけではありません。ついでに行っている療法です。
施術を受けてくれた人は分かると思いますが、僕の手はかなり暖かいです。それが気功の特徴の一つです。
ただし気功整体は、施術者が患者さんから悪い気をもらう時があります。
気功は、信じる信じないの話ではなくて、誰もが持っている、そして無意識に使っている能力です。
何かと神や教祖を崇めて気の治療をしている団体も有りますね、それは宗教として悪くはないと思いますが、僕らの気功整体は神も何も無いです。そうしなくても気功は誰でも使えます。
個人差で能力に強弱は有りますが、集中してヨガのような呼吸法でトレーニングをして、気を高めていく事で、お客様を楽にできるレベルまで引き上げられます。
そして、僕は整体の技の中でついでに気功を使っているだけで、基本的には気功整体を主体としているわけではありません。ついでに行っている療法です。
施術を受けてくれた人は分かると思いますが、僕の手はかなり暖かいです。それが気功の特徴の一つです。
ただし気功整体は、施術者が患者さんから悪い気をもらう時があります。







