予想はしていたが


エコカー補助金も


家電エコポイントも


終了や変更で


メーカーはもとより


販売店でも混乱と


その後の反動が心配された


当然ながらメーカーが考えた戦略は


カンフル剤としての


新型モデルの投入


補助金終了間際


まず動いたのは日産


マーチ


エルグランド


どちらも注目のモデル


そしていずれも前のモデルは


長期にわたって生きながらえた?


長寿モデル・・・マーチはまだしも


ユーザーにエルグランドをここまで


待たせたのははっきりイッテ失敗だろ!!


どれだけ〇ヨタに流れたか・・・


キング・オブ・ミニバン


もはや遠吠えに聴こえる!!


そんでマーチ


格安グレード1タイプを除き


メインXと上級Gにアイドリングストップを


装備して「クラスno1燃費」を引き下げて登場


いままで


フィットは愚かヴィッツさえ


ぬけなかったマーチの燃費性能


ココに来て一気に引き離すかに見えて


2010年12月ライバルヴィッツがモデルチェンジ


クラスno1燃費26.5と


マーチを0.5上回ってみせた


クラスno1燃費その座を


陥落したマーチは


CMで「クラスno1燃費」は名乗れず


哀れ12月21日で7月からの5ケ月天下となった


ただし


ヴィッツはアイドリングストップ付きは


1.3F

“SMART STOPパッケージ”だけ

これにサイドエアバックとナビをつけると

20kg増量で23.5まで性能ダウン・・・

1.3Fのノーマル 24.0

1.0F        23.0

マーチは1.2Gがサイドエアバック標準装備で

ダウン無しの    26.0

アイドリングストップ無しの

Sグレードで     24.0

更に

より実際の走行に近い測定の

燃料消費率JC08モード(国土交通省審査値)では

マーチがアイドリングストップ有り無しで

それぞれ

21.4 km/L(S)アイドリングストップ無し

22.6 km/L(G)アイドリングストップ付き

対するヴィッツ

20.8 km/L(1.0f)アイドリングストップ無し

20.6 km/L(1.3f)アイドリングストップ無し

21.8 km/L(1.3f)アイドリングストップ付き

ありゃりゃマーチが逆転というか

防衛じゃん!!

こんな姑息な手段が

やっぱり好きになれないT社らしいというか

なんともイエない・笑えない

10・15モードが

併記されなくなったらヴィッツは

「クラスNO1燃費」を

名乗れなくなる

どうする??トヨタ








RepliCarの勝手にイッちゃいます!Mobile仙台発-110114_1500471.jpg

渦中の一店に

潜入するも

世の中のお昼休みを

逃しては

偵察の意味ないじゃん


意外と静か

ご飯のボリュームは

一割引か?

飯炊き下手くそ

芯のこりで

美味しくない!!

安売りの手抜きではあるまいが?

繁忙で飯炊き早炊きか?

もう少し蒸らそうョ

さすがに3社消耗戦

仁義なき戦で

庶民はホッと一息

ラーメン一杯でここの3日分

なら

期間中来ない手はない