写真家、星野道夫さんの写真の中でお気に入りのものをデッサンで描かせていただきました。

星野さんをご存知の方なら、見たことある!と思っていただける有名な写真のひとつだと思います。
ただ、うしろのシロクマが一頭、消えてますが
写真家、星野道夫さんについてですが、星野さんは残念ながら20年前に「どうぶつ奇想天外」の撮影でロシアに行ったとき、ヒグマに襲われて亡くなってしまいました。
まだ43歳のときで、これからもまだまだ、アラスカの自然や動物たちの写真を撮りたかったでしょうに残念でなりません。
愛して止まなかったクマに襲われたとき、星野さんは何を思ったのでしょうか。
ご家族のことなのか、今までの人生のことなのか、自分亡き後の事についてなのか。
きっと、いろいろな事を瞬時に考えたと思いますが、これからも、もっとたくさん写真を撮りたかったなという気持ちは絶対にあったと思います。
言うまでもなく、ご本人が一番、残念でならなかったでしょう
ただ、私は命がけでシロクマやヒグマの、自然で本当に愛らしい姿の写真をたくさん残してくださったことに、感謝したいと思います

せっかくなので、私のデッサンだけでなく、星野さんのお気に入りの写真を少しご紹介しておきますね

寝顔が何故かうちの犬の寝顔を思い出してしまいます

写真集の表紙にもなっている、星野さんの代表的な写真

何、見てるの~
どれも、奇跡の写真ですね

星野さんをご存知の方なら、見たことある!と思っていただける有名な写真のひとつだと思います。
ただ、うしろのシロクマが一頭、消えてますが
写真家、星野道夫さんについてですが、星野さんは残念ながら20年前に「どうぶつ奇想天外」の撮影でロシアに行ったとき、ヒグマに襲われて亡くなってしまいました。
まだ43歳のときで、これからもまだまだ、アラスカの自然や動物たちの写真を撮りたかったでしょうに残念でなりません。
愛して止まなかったクマに襲われたとき、星野さんは何を思ったのでしょうか。
ご家族のことなのか、今までの人生のことなのか、自分亡き後の事についてなのか。
きっと、いろいろな事を瞬時に考えたと思いますが、これからも、もっとたくさん写真を撮りたかったなという気持ちは絶対にあったと思います。
言うまでもなく、ご本人が一番、残念でならなかったでしょう
ただ、私は命がけでシロクマやヒグマの、自然で本当に愛らしい姿の写真をたくさん残してくださったことに、感謝したいと思います
せっかくなので、私のデッサンだけでなく、星野さんのお気に入りの写真を少しご紹介しておきますね

寝顔が何故かうちの犬の寝顔を思い出してしまいます

写真集の表紙にもなっている、星野さんの代表的な写真

何、見てるの~
どれも、奇跡の写真ですね