すんごい今更やりこむプレイ中。
まだ全部モジュール集めてないんですよw
水着系が全然無いので今がんばってやってます(`・ω・´)
それ以外のはほぼ集めたんですけどねー。
えれくとりっく・えんじぇぅをさっきやってたんだけど、
画面凝視しすぎて頭ふらついた('A`)
うーん、連打系苦手ッス…。
そういや、DIVA 2ndはアーケードと同じくモジュール獲得はポイント制になるそうですね。
確かにあれだけ曲数もモジュールも増えたら、曲条件はキツイorz
因みにアーケードのモジュールは星屑ユートピア用にルカと、
なんとなくゴシックを買いました。
一応まだポイントあるんだけど、今あるのって既存のモジュールしかないから
DIVAと同じの持っててもなぁ…と思って新しいの配信されるまで
ポイント貯めて待ってるつもりです。
あと、他キャラの曲が出たらルカと同じように買うつもりー。
リンはあるけどPVがイラストだからね。
いのちの歌と荒野と~もリンレンにすると歌変わるみたいだけど、
PSPで見たし…と思ってやってませんw
星屑ユートピアのルカさんはお綺麗でした(*n´Д`n*)
2ndあと4日で発売ですねー!!
うちはamazonで予約したので、届くまで2~3日かかるようですorz
新品で結構値段下がってるからいいけどね…。
予約数増えると価格下がってくぽいですね。
ゲーセンいきたい…。
ゲーセンまで行くのに車が必要で…田舎ですから。
今車の免許取るために勉強中なんですが、
早くとってゲーセン行きたいです!
免許取る目的がゲーセン行くことになりつつあります…。
あと筆記試験だけなんですけどね。
早く車もってゲーセンへGO!です!!
事典:VOCALOID名前の由来
VOCALOID名前の由来
「VOCAL」に”~のような”や”~状の”という意味の「OID」接尾語をくっつけた造語。
「ボーカルのようなもの」という意味。
キャラクターにおいては、未来的なデザインでヴァーチャルアイドルとしてデザイン
されていたりするので、「ボーカルアンドロイド」的な意味合いで使われる場合もある。
初音ミクの場合、「0と1しかわからない」などアンドロイドのような扱いをされている曲も多くある。
<参照サイト>
Wikipedia「VOCALOID」ページ
事典:VOCALOID技術編
VOCALOIDとはヤマハが開発した歌詞とメロディーを入力するだけで音声を合成する技術、
及びそれの応用商品の総称です。
ヤマハ自体はVOCALOIDのパッケージソフト(実際に店頭に出回るような商品)を作っていません。
ヤマハとライセンス契約をした会社「クリプトン・フューチャー・メディア」「インターネット」などが
ヤマハの音声合成技術を応用し、「初音ミク」「がくっぽいど」という音声ライブラリ付合成ソフト
として発売しています。
簡単に言うと、
VOCALOIDという入れ物をヤマハが作り、
その入れ物にライセンス会社が声優や歌手の声をパッケージングして販売している
という感じでしょうか。
図式としはこんな感じ↓
●VOCALOID技術開発して、企業にのみ提供(音声ライブラリのないVOCALOIDは個人では使えない)
→ヤマハ
●技術を応用しキャラクターや歌手の音声ライブラリを制作、個人でも使えるよう店頭で発売している
→「クリプトンフューチャーメディア」「インターネット」他
<パソコン向けパッケージ販売会社>
・クリプトン・フューチャー・メディア:日本
・インターネット:日本
・AH-Software:日本
・ZERO-G:イギリス
・PowerFX:スウェーデン
(※順不同、敬称略)
上記5社はヤマハのVOCALOIDを使用して製品を作っているので、
広い意味で言うと
「初音ミク」
「がくっぽいど」
「氷山キヨテル」
「LOLA」
「SweetAnn」
など各社のキャラクターもしくは歌手は同じVOCALOIDなんです。
(他にもいます。キャラクター・歌手については別項でやります。)
クリプトンの初音ミクなどがVOCALOIDとして認識されやすいですが、
他にもいるんですよ~。
ちなみに初音ミク Project DIVAアーケードのPV曲はPowerFX社(スウェーデン)の
「SweetAnn」を使ったカッコイイ曲です!
【SweetAnn】「Night of the Magic (Original MX)」【オリジナル曲】
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm2892055
VOCALOIDって何?っていうのに興味を持ったきっかけがこの曲でもあります。
ゲーセンで聞いて、「曲はいいけどどこにVOCALOIDが?」と思って調べたら、
ヤマハの音楽合成技術が云々と出てきて、「これもVOCALOIDなのか!」と気づかされました。
VOCALOIDバージョン
●VOCALOID
最初に開発されたVOCALOID。
2003年に発売され、2006年までに5ソフトが発売。
後のVOCALOID2とは互換性がなく、初代のライブラリを2で使用することは出来ない。
●VOCALOID2
2007年に発売。初代からの合成エンジンが入れ替えられ、インターフェースも一新。
よりリアルな歌声が実現できるようになった。
●VOCALOID-flex
2010年に企業向けに提供が発表された、話し言葉にも対応したバージョン。
動画コンテンツやおもちゃのアフレコや、工場や緊急時のアラート音声に使用される予定とのこと。
現在、一般ユーザ向けの構想はあるがまだ具体的な計画はないそう。
もし、実現したら、今度は初音ミクが滑らかに喋るようになるかも?
現在のVOCALOIDは歌う事だけに特化していて、喋ることには向いていないそうです。
歌うことより喋る事のほうが難しいようですね。
VOCALOIDシステム構成
これについての詳しい事はWikipediaやオフィシャルサイト、または製品を参照にしてください。
ここではさわりの部分だけ載せます。
●スコアエディタ
ピアノロールスタイルで入力し、歌詞(言葉)はピアノロールの音符の中に入力する。
スコアエディタは歌声に抑揚など表情付けをするためのパラメータがあり、
歌声を作成する際にはこのパラメータを調整し、加工することになる。
●歌手ライブラリ
この部分がヤマハからライセンスを受けた会社の担当区分で、人間の声からサンプリング
した音声素片(歌声の断片)を含むデータベース。
※ここに、初音ミクなどの音声ライブラリがあるんですね。
●合成エンジン
スコアエディタ+歌手ライブラリを合成エンジンに送ると、歌として合成され出力されることになります。
ピッチの調整とか書いてたんですが、音楽の知識の無い自分にはよくわからなかったので、
かなり割愛します(笑)
また、VOCALOIDは音声(歌声)のみなので、そのほかのバック音楽は、
別のDTMで作るなり、実際に楽器を弾くなりしないと出来ません。
<参照サイト>
Wikipedia「VOCALOID」ページ
>http://ja.wikipedia.org/wiki/VOCALOID
YAHAMA VOCALOIDオフィシャルサイト
>http://www.vocaloid.com/index.html
以上、VOCALOID技術編でした。
わからないなりに頑張って編集してみましたがどうでしょうか?^^;
上記サイトを見ればわかるっちゃわかるんですけどね![]()
ていうかボカロって何さ?(前置き)
このブログをやる前から常々思ってたのですが、
まず、「VOCALOID(ボーカロイド)」って何よ?
っていうことです。
なんか動画で結構簡単にアップしてるように見えるけど、
実際のところ私では出来ないんだろうなーと思います。
音楽方面は、中学校で吹奏楽やってただけくらいなのでww
あと、いろいろ種類があるけど、どれがどの部類なのか調べてみました。
まぁ、Wiki見れば早いんだけど、それを噛み砕いた感じで書いてみようと思います。
ホントに詳しいことはWikiとかオフィシャルサイト参照でお願いします(笑)
簡単に言うと、ボカロの種類とかキャラクターのまとめって感じですかね。
UTAUは出すぎてもはやわからないので「重音テト」以外は割愛したいと思います。
テトはクリプトンが認めた唯一のボーカロイドですんで。
UTAUは作ろうと思えばいくつでもキャラ作れるっぽいので、キリないんですよね…。
「VOCALOID事典」ていうテーマでアップしていきたいと思います。
ここに書くんじゃないのかい!ていうツッコミはなしの方向でw
前置きですw