Replicant-diva -34ページ目

すんごい今更やりこむプレイ中。

まだ全部モジュール集めてないんですよw

水着系が全然無いので今がんばってやってます(`・ω・´)

それ以外のはほぼ集めたんですけどねー。


えれくとりっく・えんじぇぅをさっきやってたんだけど、

画面凝視しすぎて頭ふらついた('A`)

うーん、連打系苦手ッス…。



そういや、DIVA 2ndはアーケードと同じくモジュール獲得はポイント制になるそうですね。

確かにあれだけ曲数もモジュールも増えたら、曲条件はキツイorz


因みにアーケードのモジュールは星屑ユートピア用にルカと、

なんとなくゴシックを買いました。

一応まだポイントあるんだけど、今あるのって既存のモジュールしかないから

DIVAと同じの持っててもなぁ…と思って新しいの配信されるまで

ポイント貯めて待ってるつもりです。

あと、他キャラの曲が出たらルカと同じように買うつもりー。

リンはあるけどPVがイラストだからね。

いのちの歌と荒野と~もリンレンにすると歌変わるみたいだけど、

PSPで見たし…と思ってやってませんw


星屑ユートピアのルカさんはお綺麗でした(*n´Д`n*)


2ndあと4日で発売ですねー!!

うちはamazonで予約したので、届くまで2~3日かかるようですorz

新品で結構値段下がってるからいいけどね…。

予約数増えると価格下がってくぽいですね。

ゲーセンいきたい…。

ゲーセンまで行くのに車が必要で…田舎ですから。

今車の免許取るために勉強中なんですが、

早くとってゲーセン行きたいです!


免許取る目的がゲーセン行くことになりつつあります…。


あと筆記試験だけなんですけどね。


早く車もってゲーセンへGO!です!!


事典:VOCALOID名前の由来

本VOCALOID名前の由来


「VOCAL」に”~のような”や”~状の”という意味の「OID」接尾語をくっつけた造語。

「ボーカルのようなもの」という意味。


キャラクターにおいては、未来的なデザインでヴァーチャルアイドルとしてデザイン

されていたりするので、「ボーカルアンドロイド」的な意味合いで使われる場合もある。



初音ミクの場合、「0と1しかわからない」などアンドロイドのような扱いをされている曲も多くある。


<参照サイト>

Wikipedia「VOCALOID」ページ

http://ja.wikipedia.org/wiki/VOCALOID

事典:VOCALOID技術編

本VOCALOID技術編

ひらめき電球VOCALOIDとはヤマハが開発した歌詞とメロディーを入力するだけで音声を合成する技術、

   及びそれの応用商品の総称です。



ヤマハ自体はVOCALOIDのパッケージソフト(実際に店頭に出回るような商品)を作っていません。

ヤマハとライセンス契約をした会社「クリプトン・フューチャー・メディア」「インターネット」などが

ヤマハの音声合成技術を応用し、「初音ミク」「がくっぽいど」という音声ライブラリ付合成ソフト

として発売しています。


簡単に言うと、

VOCALOIDという入れ物をヤマハが作り、

その入れ物にライセンス会社が声優や歌手の声をパッケージングして販売している

という感じでしょうか。



図式としはこんな感じ↓

●VOCALOID技術開発して、企業にのみ提供(音声ライブラリのないVOCALOIDは個人では使えない)

 →ヤマハ


●技術を応用しキャラクターや歌手の音声ライブラリを制作、個人でも使えるよう店頭で発売している

 →「クリプトンフューチャーメディア」「インターネット」他



<パソコン向けパッケージ販売会社>

・クリプトン・フューチャー・メディア:日本

・インターネット:日本

・AH-Software:日本

・ZERO-G:イギリス

・PowerFX:スウェーデン

(※順不同、敬称略)



上記5社はヤマハのVOCALOIDを使用して製品を作っているので、

広い意味で言うと

「初音ミク」

「がくっぽいど」

「氷山キヨテル」

「LOLA」

「SweetAnn」

など各社のキャラクターもしくは歌手は同じVOCALOIDなんです。

(他にもいます。キャラクター・歌手については別項でやります。)


クリプトンの初音ミクなどがVOCALOIDとして認識されやすいですが、

他にもいるんですよ~。


ちなみに初音ミク Project DIVAアーケードのPV曲はPowerFX社(スウェーデン)の

「SweetAnn」を使ったカッコイイ曲です!

【SweetAnn】「Night of the Magic (Original MX)」【オリジナル曲】

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2892055


VOCALOIDって何?っていうのに興味を持ったきっかけがこの曲でもあります。

ゲーセンで聞いて、「曲はいいけどどこにVOCALOIDが?」と思って調べたら、

ヤマハの音楽合成技術が云々と出てきて、「これもVOCALOIDなのか!」と気づかされました。


CDVOCALOIDバージョン

●VOCALOID

最初に開発されたVOCALOID。

2003年に発売され、2006年までに5ソフトが発売。

後のVOCALOID2とは互換性がなく、初代のライブラリを2で使用することは出来ない。


●VOCALOID2

2007年に発売。初代からの合成エンジンが入れ替えられ、インターフェースも一新。

よりリアルな歌声が実現できるようになった。


●VOCALOID-flex

2010年に企業向けに提供が発表された、話し言葉にも対応したバージョン。

動画コンテンツやおもちゃのアフレコや、工場や緊急時のアラート音声に使用される予定とのこと。

現在、一般ユーザ向けの構想はあるがまだ具体的な計画はないそう。

もし、実現したら、今度は初音ミクが滑らかに喋るようになるかも?

現在のVOCALOIDは歌う事だけに特化していて、喋ることには向いていないそうです。

歌うことより喋る事のほうが難しいようですね。



パソコンVOCALOIDシステム構成


これについての詳しい事はWikipediaやオフィシャルサイト、または製品を参照にしてください。

ここではさわりの部分だけ載せます。


●スコアエディタ

ピアノロールスタイルで入力し、歌詞(言葉)はピアノロールの音符の中に入力する。

スコアエディタは歌声に抑揚など表情付けをするためのパラメータがあり、

歌声を作成する際にはこのパラメータを調整し、加工することになる。


●歌手ライブラリ

この部分がヤマハからライセンスを受けた会社の担当区分で、人間の声からサンプリング

した音声素片(歌声の断片)を含むデータベース。

※ここに、初音ミクなどの音声ライブラリがあるんですね。


●合成エンジン

スコアエディタ+歌手ライブラリを合成エンジンに送ると、歌として合成され出力されることになります。



ピッチの調整とか書いてたんですが、音楽の知識の無い自分にはよくわからなかったので、

かなり割愛します(笑)

また、VOCALOIDは音声(歌声)のみなので、そのほかのバック音楽は、

別のDTMで作るなり、実際に楽器を弾くなりしないと出来ません。



<参照サイト>

Wikipedia「VOCALOID」ページ

http://ja.wikipedia.org/wiki/VOCALOID

YAHAMA VOCALOIDオフィシャルサイト

http://www.vocaloid.com/index.html



以上、VOCALOID技術編でした。

わからないなりに頑張って編集してみましたがどうでしょうか?^^;

上記サイトを見ればわかるっちゃわかるんですけどね汗

ていうかボカロって何さ?(前置き)

このブログをやる前から常々思ってたのですが、

まず、「VOCALOID(ボーカロイド)」って何よ?

っていうことです。


なんか動画で結構簡単にアップしてるように見えるけど、

実際のところ私では出来ないんだろうなーと思います。

音楽方面は、中学校で吹奏楽やってただけくらいなのでww



あと、いろいろ種類があるけど、どれがどの部類なのか調べてみました。


まぁ、Wiki見れば早いんだけど、それを噛み砕いた感じで書いてみようと思います。

ホントに詳しいことはWikiとかオフィシャルサイト参照でお願いします(笑)



簡単に言うと、ボカロの種類とかキャラクターのまとめって感じですかね。

UTAUは出すぎてもはやわからないので「重音テト」以外は割愛したいと思います。

テトはクリプトンが認めた唯一のボーカロイドですんで。

UTAUは作ろうと思えばいくつでもキャラ作れるっぽいので、キリないんですよね…。



「VOCALOID事典」ていうテーマでアップしていきたいと思います。

ここに書くんじゃないのかい!ていうツッコミはなしの方向でw

前置きですw