遅ればせながらデレマス2話の感想を。
私的な最大の見所はやはりきらり登場シーンです。
あの「きらりだよぉ」の言い方には甘い毒があります。

ルーミア「おー、やっと始まってきた感じ!」
カリンカ「きらりが、きらりがきたぞ!」
ルーミア「やっぱり、おっきかったね……」
カリンカ「アイドルっていうのは人をひきつける力が必要なんだ」
ルーミア「うんうん」
カリンカ「きらりはとにかく目に入る。それだけでアイドルとしての素質はばっちりなんだ」
ルーミア「そーなのかー! インパクトあるもんねー」
カリンカ「かと思えば随所には高身長ならではのコンプレックスが見え隠れ」
ルーミア「りんかの大好物だ」
カリンカ「私は、そういう子が幸せになるのをみたいのです」
ルーミア「たしかに、これから楽しみだね!」

ルーミアが眠そうです。
寒さのせいか(寒いと何故か眠くなる)ルーミアがさっきからは分夢の国。

カリンカ「ルーミア」
ルーミア「なぁに……?」
カリンカ「今日のおやつはなんだった?」
ルーミア「バス、バスだって……」
カリンカ「バス、食べたの」
ルーミア「違うの、違うの。あと10円足りないの……」
カリンカ「貸そうか?」
ルーミア「やった、クワガタあげるね……」
カリンカ「ルーミア、いったいどんな夢を見てるのさ」
ルーミア「!? 違うよ! 寝てないよ!!」
カリンカ「??!!」
ルーミア「あれ、あれ? コオロギ長官は?」
カリンカ「コオロギ長官?」

夢の国は無秩序すぎます。
今日はドロドロのカレー。

ルーミア「だばー!」
カリンカ「今日もだいぶ盛りますな」
ルーミア「育ち座盛りですから!」
カリンカ「その割には育っているように見えない」
ルーミア「りんかひどい!」
カリンカ「身長も小さいままだから抱っこしやすいね」
ルーミア「むぐぐ、怒るに怒れない……」
カリンカ「それに太りもしないよね」
ルーミア「そーなのかー?」
カリンカ「全然重くなったりしてないし」
ルーミア「そーなのかー、そーなのかー! 今日はおかわりしちゃおう♪」

ここで喜びの表現が食べることなあたりが。

今週のアイカツ!
今週からスターライト学園は新学期!イェア!

ルーミア「お天気キャスターなのかー」
カリンカ「名前から見てもぴったりだね」
ルーミア「青空と太陽! みたいな!」
カリンカ「そして何よりも台風が似合うあたりが」
ルーミア「アイカツって感じだったよね……」
カリンカ「隠れドSも見つかったしね」
ルーミア「ん、何のこと?」
カリンカ「あかりちゃんに水ぶっかけてたスミレちゃん」
ルーミア「あ、そういえばそーなのかー」
カリンカ「だんだんみんなのキャラがつかめてきたよ」
ルーミア「えへへ、みんなのこと好きになってね!」

朱璃ちゃんは天然かわいい。ひなきちゃんはツッコミ。
スミレちゃんは萌え豚ホイホイ。あかりちゃんはエロ担当ですね。
ルーミアと、久々にラーメンやに行きました。
そこは私が以前大盛りで後悔した場所でしたので、今回は普通で。

ルーミア「いただきまーす!」
カリンカ「ルーミア、大盛り大丈夫?」
ルーミア「お腹空いてるから大丈夫!」
カリンカ「明らかにルーミアの顔より器が大きいんだけど」
ルーミア「えへへ、それだけ幸せもいっぱいだね~♪」
カリンカ「食べることには強いな……」
ルーミア「幻想郷の食いしん坊と言えば私か幽々子さまだからね!」
カリンカ「なら、大丈夫かぁ」

結局ルーミアはぺろっと完食。流石は妖怪。

カリンカ「食べる割には太らないよね」
ルーミア「妖怪だから!」

ルーミア「ううぅ、足いたぁい」

今日は、ちょっと長い距離を歩きました。
最近あまり歩いていなかったので、運動もかねて。

カリンカ「まさかここまで衰えているとは……」
ルーミア「最近お散歩はご無沙汰だったから……」
カリンカ「足が、痛い……! 今まではなかったのに!」
ルーミア「私も、どうしてぇっ!」
カリンカ「ルーミアは硬い靴だったから、余計になぁ」
ルーミア「変におめかししていくんじゃなかった……」
カリンカ「ふふふ、そんなお上品そうな靴を履いているからだ」
ルーミア「私に、私にお上品は似合わないと言うのっ?!」
カリンカ「靴のことも考えるべきだったね、ごめん」
ルーミア「うん、私も気をつけないと」

こうして痛みから学んでいくのです。

今日は成人式でした。

ルーミア「成人かぁ」
カリンカ「どうしたの?」
ルーミア「私も大人になりたいなぁって」
カリンカ「ほうほう、どんな大人になりたい?」
ルーミア「余裕のオンナ!」
カリンカ「余裕ねぇ、ルーミアが」
ルーミア「その言い方ひどくない?!」
カリンカ「ごめんごめん。でも、ルーミアが大人か」
ルーミア「りんかやっぱりバカにしてるでしょ……」
カリンカ「違うんだよ、ルーミアは散っちゃいイメージがあるからね」
ルーミア「そのイメージをなんとかしたいの!」


こうですね、ルーミアの成長は楽しみな半面もったいないというか。
スプラッシュスターのマンガ、2巻買って来ました。
1巻同様ふたりと満薫に焦点をあて、本編をなぞっていくかたちです。

カリンカ「とてもよかった」
ルーミア「みんな仲良しでよかった!」
カリンカ「こうね、満と薫が馴染んでいくのが見てるだけで嬉しい」
ルーミア「ね! こうやってお友達になるのっていいよね!」
カリンカ「花鳥風月の名乗りもすごい、綺麗」
ルーミア「こうやって並んだときにぴったりだよね!」
カリンカ「一度でいいから満と薫のブライトとウィンディを公式で見たいんだよね」
ルーミア「それでブルームとイーグレットと並んで!」
カリンカ「ふたりはプキュアじゃなくなっちゃうけどね」
ルーミア「ふたりとふたりだから大丈夫!」
カリンカ「そうか、ルーミア天才!」
ルーミア「えへへ、そーなのかー///」

もう大満足、さぁ次はスイートを待つのです。

プリパラ!
初っ端からめが兄ぃがかっとばしてました。
他にもレオナがらぁらを脱がせようとしたり飛ばしてました。

ルーミア「レオナ、男の子なんだよね……」
カリンカ「わかってたけどやっぱりアウトだったかぁ」
ルーミア「らぁらちゃんも赤くなってたし!」
カリンカ「あんな子供っぽく見えて意外ともうお年頃なんだね」
ルーミア「りんか見る目がやらしぃ」
カリンカ「ルーミアのこともそういう目で見てるからねー」
ルーミア「変態だー! りんか警察呼ぶよ!」
カリンカ「待たれよ。そういえば大神田校長もずいぶん明るくなった」
ルーミア「大神田校長も楽しそうで、なによりって感じだね」
カリンカ「3クール目は心配事少なくていいね」
ルーミア「ファルルがかしこまをとっちゃうことくらいかな」
カリンカ「何よりもそれが一番怖いんだけどね」
ルーミア「そうだよ! らぁらちゃんまたからあげになっちゃう!」
カリンカ「新聞記事の話の時か……」

新年一発目はいつも以上に飛ばしてる気がします。何か興奮してきた。
最近生活リズムがボロボロです。
ルーミアはしっかりしているのですが、私のほうがなんとも。
明日はプリパラなのでしっかり起きたいのですが、

ルーミア「りんかはまたお寝坊さんだー」
カリンカ「もう正午ですか」
ルーミア「生活リズム直さないとだめだよ!」
カリンカ「そうだな、今にして思えばニチアサがバランサーだったのかも」
ルーミア「たしかに! ちゃんと早起きしてたもんね!」
カリンカ「だけどなんか寝る気なくなっちゃってなぁ」
ルーミア「見なくても朝はおきなきゃだめです」
カリンカ「わかてる、わかってるけど……」

というか、宵闇の妖怪に早起きしろと説教受けるとは。