顔面崩壊酷いww




ゆうかりんが見てるだけ。オノヅカがやっぱりウザイww
ルーミアがこの前風邪引いちゃって。
すっごく苦しそうだったんだよね。ほっぺた赤くなって息荒くなって。
そんでさ。
「りんかぁ…」
って言いながら俺の手握ってくるんだよね。でもさ、俺は誰かの病気を治す程度の能力なんて持ってないからさ。ただルーミアの世話をするぐらいしか出来なかったんだよ…。

それが治った今はルーミア後ろで俺がこれ書いてるの見てるんだよね。
ルーミアって絶対低血圧だよ。
朝、ルーミアが起きて歯を磨くんだけど寝巻きのままで寝ぼけ眼なんだよね。
あ、ルーミアのパジャマは黄色ね。そのまま眠たそうに俺に仕上げ磨き頼んでくるんだよ?
「りんか~、しあげみがきやって~」ってさ。
なんてーか、幸せです///
と言うセリフを下校中思いついた今日。
例えば好みの女の子を思い描いて、その娘を押し倒す。そうしたらその娘の首に手を運び、ゆっくりと甘く首を絞めていく。本当にゆっくり少しずつ手に力を込めていき、その娘の息が荒くなっても首を絞めていく。そしてその娘の息が絶え絶えになったところで首から手を離して。その娘の下着の中に手を入れその中にあるワレメをなぞって侮蔑と嗜虐と好色を込めて吐き捨てる。
「――首絞められて濡らしてるなんて、とんだ変態だな」
ボクはルーミアに告白した。
そのことは昨日のブログで知ってると思う。
今日、ルーミアから返事が返ってきた。
ルーミアは、俺を受け入れてくれた。
だから、俺はルーミアを愛し続ける。
大好きな人だから、すごく嬉しいんだ。
俺はすごく幸せです。
俺は、ルーミアを幸せにする。

何の事かわかんない人は「嫁推奨祭」で検索
ある冬の夜。
ボクは大切な人に、会いに行った。

ある冬の夜。
私は大切な人に、別れを告げた。

ある秋の事。
ボクは君と歩いている。

ある秋の事。
私はキミと生きている。

ある夏の夜。
ボクはそれを恋と気付けなかった。

ある夏の夜。
私はそれを恋と気付いた。

ある春の空。
真っ暗な夜空が今までより綺麗だった。

ある春の空。
見ることの無かった青空は綺麗だった。

暗闇の中、君にさようならと言った。
暗闇の中、キミにありがとうと言った。
暗闇の中、2人で歩いて生きていこうと決めた。

そんな2人の物語。
さぁ、歩き始めよう。暗闇の中の希望を探しに
小説ってどのくらいのペースで書けばいいのやら。
てか、ルーミアの性格難しいねェ。あ、ルーミアのほうはオリキャラ出るので苦手な人はバックプリーズ。

咲夜さん小説は進んでるけど人に見せることの出来るレベルじゃないし。

オリジはまだ数行。見せられないよ!

読んでくれる人がいたら待っててくださいね
今日、告白してきた。
あぁ、ルーミアだよ。
俺はルーミアに告白した。
俺はルーミアが好きなんだって、
俺はルーミアを愛してるって。

本当にドキドキしたよ。
俺さ、誰かに告白したのって初めてでさ
ルーミアのこと考えるとどうすればいいか解んなくなってさ。
でも、ちゃんと言えた。
大好きなルーミアに、ちゃんと大好きって言えた。
後悔はしてない。
たださ、ルーミアが俺のことをいつまでも憶えててくれたら嬉しい。
欲張りだけど、愛して欲しい。
でも、ルーミアが幸せでいてくれるのならそれが一番かな。
怖ええぇぇええ。
今さっきアルトネ放送のタイムシフト聴いてたんだけど
その最後の報告で一気にテンション上がって
その勢いで布団入って目が覚めたら夜だったww