無事に、6月9日に、第2子となる女の子を出産いたしました。
有意義な妊娠生活を綴ることもなく、また、需要も低いただの個人ブログなので、深い意味もないのですが、カテゴリをプレママからガーデニングに変更しました(笑)。
子育てカテゴリは引き続きです。
ガーデニング…再開したいなあ、しかしもうしばらくは無理そうです…もう鉢を見ることもなく過ごしてますが、あ、多肉の鉢は毎日見てますが、うん、なんかもう申し訳ない感満載です(´・ω・`)。
さて、そんなこんなで出産ですが、そろそろ妊婦生活にも飽きてきた(だって喘息やら足の浮腫やらしんどさとかさー)9日、Twitterで早く産まれてほしいようなもっとゆっくりしたいようなとか呟いてみた、もう色々産前にやれることをすませてみたそんな午後、セイが幼稚園から帰ってくるまでもう少しゆっくりしとこうかなーなんて横になろうとした15時過ぎ、いきなりの破水。
最初破水かな?くらいだったのですが、トイレで濁ってるのを見て確信。一通り仕度してたらどんどん出てくるので間違いないなあと思いながら、お義母さんに伝えてまずセイを迎えに行ってもらい、その間に産院に電話したり、仕度したり。
で、セイも一緒に、産院に連れて行ってもらって、診察されるも台に座る前に先生に破水間違いなし言われ、即入院。
セイの時も破水からだったのですが、陣痛来るまで、9時間近くかかったので(その後は3時間弱で産まれた)、今回も日付変わるかなあなんて思いつつ、部屋だけはLDRに移されて(助産師さん達の会話で前回分娩進行早い経産婦だからもう部屋移しとこうって言ってた)点滴されたりしてる内に主人と合流。
立ち会いは主人のみ、分娩陣痛処置室いずれも子供の入室禁止なので、お義母さんにはセイの面倒見るのに専念してもらうということで、主人とお義母さん会ってその後帰宅されたそうな。
で、時間がその時17時過ぎで、主人はどこかでご飯食べてくると一時退室、私にも18時前に夕食がやってきて、痛みも生理痛の軽いのって感じだし、ふつうに食事(笑)。
食べ終わって主人も戻り、テレビとか見ながら過ごしてると、徐々にやって来だした陣痛…。
19時前くらいからかな…ええ、こんなに早く来たら日付変わる前に産まれるんじゃ?!と思ってたら、だんだん痛みが強くなり…21時44分に産まれました(≧∀≦)。
自分が冷静にまだ痛みと向き合えて、時間見れてたのは21時までですね、五分感覚だなとかそれまでは把握してた。
確かこの時子宮口は4㎝から5㎝でした。
我慢できなくなる頃には7㎝って言われたんですが、もうそこから助産師さんバタバタ、ドクターを何度も呼び出す音が聞こえたり、慌ただしく分娩台がセッティングされたり…主人は立ち会いのため服と帽子着用のため部屋を出たり…、
ええ、余りにもお産の進行が早くて、またしてもドクター間に合わないかと思いましたがな(セイの時は間に合わず、終わった後に罰悪そうに現れたドクター)。
主人の入室も間に合わないかと(´Д`)。
まあどっちも間に合いましたが。
ドクター入室して次の瞬間、「切りますね」と言ったくらいなので(切らないと裂ける勢い?)。
いやあでも、陣痛って痛いよね!
もうほんっと、痛かった! でも、詳細はもう忘れた! 痛かったってことだけ覚えてる!
主人もがんばってマッサージしてくれてたけど、痛い物は痛い。
まあそんなこんなで、2674gの女の子が産まれました。
正期産で日数もセイより長くお腹に居ながらも、セイより小さく産まれた女の子。
主人が言うには、セイの時はあたまが出た後も体出るのに時間かかったのに、今回は頭出たらそのままずるっと全部出て来た、らしいです。
男女差か?
私はその後の縫合や胎盤や辛かったのですが、出血が止まらずガーゼ詰められたり子宮をどんどん押されて血を掻き出されたり、そんな処置で、魂口から出て行きそうでした…辛かったわーあれ。
ガーゼ詰めれるだけ詰め込もうとかドクターと助産師さんの会話とか、いや、ぬいぐるみやクッションの綿かよ、っておもったり。
それで日付変わってました、色々終わる頃には。
いやあ、とにかく、そのままそこで朝を迎え、明け方別のお産が始まるからと処置室にやられ、お昼前にお部屋に移されました。
今年はお産が多いらしいですよ。
芸能界だけじゃなく。
有意義な妊娠生活を綴ることもなく、また、需要も低いただの個人ブログなので、深い意味もないのですが、カテゴリをプレママからガーデニングに変更しました(笑)。
子育てカテゴリは引き続きです。
ガーデニング…再開したいなあ、しかしもうしばらくは無理そうです…もう鉢を見ることもなく過ごしてますが、あ、多肉の鉢は毎日見てますが、うん、なんかもう申し訳ない感満載です(´・ω・`)。
さて、そんなこんなで出産ですが、そろそろ妊婦生活にも飽きてきた(だって喘息やら足の浮腫やらしんどさとかさー)9日、Twitterで早く産まれてほしいようなもっとゆっくりしたいようなとか呟いてみた、もう色々産前にやれることをすませてみたそんな午後、セイが幼稚園から帰ってくるまでもう少しゆっくりしとこうかなーなんて横になろうとした15時過ぎ、いきなりの破水。
最初破水かな?くらいだったのですが、トイレで濁ってるのを見て確信。一通り仕度してたらどんどん出てくるので間違いないなあと思いながら、お義母さんに伝えてまずセイを迎えに行ってもらい、その間に産院に電話したり、仕度したり。
で、セイも一緒に、産院に連れて行ってもらって、診察されるも台に座る前に先生に破水間違いなし言われ、即入院。
セイの時も破水からだったのですが、陣痛来るまで、9時間近くかかったので(その後は3時間弱で産まれた)、今回も日付変わるかなあなんて思いつつ、部屋だけはLDRに移されて(助産師さん達の会話で前回分娩進行早い経産婦だからもう部屋移しとこうって言ってた)点滴されたりしてる内に主人と合流。
立ち会いは主人のみ、分娩陣痛処置室いずれも子供の入室禁止なので、お義母さんにはセイの面倒見るのに専念してもらうということで、主人とお義母さん会ってその後帰宅されたそうな。
で、時間がその時17時過ぎで、主人はどこかでご飯食べてくると一時退室、私にも18時前に夕食がやってきて、痛みも生理痛の軽いのって感じだし、ふつうに食事(笑)。
食べ終わって主人も戻り、テレビとか見ながら過ごしてると、徐々にやって来だした陣痛…。
19時前くらいからかな…ええ、こんなに早く来たら日付変わる前に産まれるんじゃ?!と思ってたら、だんだん痛みが強くなり…21時44分に産まれました(≧∀≦)。
自分が冷静にまだ痛みと向き合えて、時間見れてたのは21時までですね、五分感覚だなとかそれまでは把握してた。
確かこの時子宮口は4㎝から5㎝でした。
我慢できなくなる頃には7㎝って言われたんですが、もうそこから助産師さんバタバタ、ドクターを何度も呼び出す音が聞こえたり、慌ただしく分娩台がセッティングされたり…主人は立ち会いのため服と帽子着用のため部屋を出たり…、
ええ、余りにもお産の進行が早くて、またしてもドクター間に合わないかと思いましたがな(セイの時は間に合わず、終わった後に罰悪そうに現れたドクター)。
主人の入室も間に合わないかと(´Д`)。
まあどっちも間に合いましたが。
ドクター入室して次の瞬間、「切りますね」と言ったくらいなので(切らないと裂ける勢い?)。
いやあでも、陣痛って痛いよね!
もうほんっと、痛かった! でも、詳細はもう忘れた! 痛かったってことだけ覚えてる!
主人もがんばってマッサージしてくれてたけど、痛い物は痛い。
まあそんなこんなで、2674gの女の子が産まれました。
正期産で日数もセイより長くお腹に居ながらも、セイより小さく産まれた女の子。
主人が言うには、セイの時はあたまが出た後も体出るのに時間かかったのに、今回は頭出たらそのままずるっと全部出て来た、らしいです。
男女差か?
私はその後の縫合や胎盤や辛かったのですが、出血が止まらずガーゼ詰められたり子宮をどんどん押されて血を掻き出されたり、そんな処置で、魂口から出て行きそうでした…辛かったわーあれ。
ガーゼ詰めれるだけ詰め込もうとかドクターと助産師さんの会話とか、いや、ぬいぐるみやクッションの綿かよ、っておもったり。
それで日付変わってました、色々終わる頃には。
いやあ、とにかく、そのままそこで朝を迎え、明け方別のお産が始まるからと処置室にやられ、お昼前にお部屋に移されました。
今年はお産が多いらしいですよ。
芸能界だけじゃなく。

