

フェアリーバラード13ですが、晩成と勝手に思ってましたが、
3/12?に入厩、3/20にゲート試験合格となりました^^
予想外ですが、これまでの出資馬で一番早いのでは☆☆☆
嬉しい誤算です!
また、好いお名前を頂きました。
「レッドアルソード」グッドです^^
では近況です。
2015.02.27 (ファンタストクラブ) マシン運動30分、常歩2400m、屋内ダートにて速歩800m、ハッキング1600m~2400m。週2回坂路(18-17)。 先日、藤沢調教師が来場して、馬のデキや進捗状況を確認した上で、来週にもミホ分場に移動の予定が立ちました。まだ成長の余地は残していますが、先生が手元で見てくれるのであればそれにこしたことはありませんし、今の競馬は早めの始動が有利ですから、そういうことも念頭に置いての移動になるかと思います。この中間も順調にメニューを消化してきましたし、以前から早く動かせるようならそうしたいとの意向は聞いていました。まだ速いところはやっていませんが、いつでも15-15は出来る構えでしたから。まだ緩さを残しながらも良い成長を遂げていますし、脚元に関しても2歳のこの時期にしてはスカッと見せています。父の産駒らしいヤンチャなところはありますが、走り出せば集中しますし、ゲート練習も問題なくこなしています 15.03.19 (藤沢厩舎) 乗り運動後、坂路下でダク。その後、坂路1本とゲート練習。 3/19(木) 坂路 73.9-54.4-35.8-18.0 馬なり 助手「今日も坂路で乗った後にゲート練習をしました。ここまでそれほどうるさいところは見せていなかったのですが、今日は坂路の下ろしがけに隣の馬に噛みつきに行きました。やはり血統的に気の強いところはありそうです。ゲートは入るのに少し躊躇はしましたが、すぐに入ったので大丈夫そうですね。今日はスタートも普通に出してみましたが、1歩目はそれほどではないものの、二の脚が速かったのでこれなら問題ないと思います。ゲートそのものもしっかり理解しているようなので、明日練習のつもりで試験を受けてみる予定もあります。ただ、左尻に血腫が見られ、乗り進めてきたことで少し大きくなっている感じがあるので、明日あたり念のためにエコーで診てもらうつもりでいます」 (藤沢厩舎) 本日、ゲート試験に合格しました。 なお、昨日の近況更新にて報告した左尻の血腫については、獣医師の見立てによると、おそらく打撲性のものではないかとのことです。まだエコーは撮っていないため、はっきりとした治療方針は出ていませんが、内部が膿んで腫れが大きくなってくるようなら、切開して出してしまった方が治りも早いため、状況によっては手術も検討しています。 (この記事は東京サラブレッドクラブ様のご厚意により転載させて頂いております)
この時点でゲート合格と順調にみえるレッドアルソードですが、
お尻の血腫は気になりますね~。
急ぐ必要はないので、アルソードの好いリズムでお願いします☆