投稿写真

保護した野良猫さん、経過。
本日も野良猫さんは、食が細くヤキモキする一日でした。
明日、猫さん用のミルクを買って与えてみます。
そう言えば、猫さんが寛いでいる時にお尻を触ったら、噛み付かれてました。
たとえ相手が猫さんでも…
痴漢は犯罪ですね。


投稿写真

保護した野良猫さん、本日の経過。
今日の野良猫さんは、少し御飯を食べました。
でもまだまだ食が細いので、心配です。お水はよく飲んでいるのですが…
近所の猫好きのおばさんが、気に掛けて様子を見にきて呉れました。感謝です。


投稿写真

投稿写真

投稿写真

保護した野良猫さんの経過。
昨日の昼間、様子を見たところ野良猫さんが床に小便をしていました。
要するにミカン箱の中から立ち上がったという事です。
床を汚されたのはショックですが、立ち上がった事、小便が出た事は慶賀の至り。
夜に様子を見た時、全身をプルプル震わせていたので、もしやと思い、猫さんを簡易トイレへ抱え入れたところ、大便、小便を立て続けにしました。
大便は今まで見た事の無い色艶で、まるでコーヒーゼリーの様でした。
そして本日、病院で受診。
鼻水が止まらない症状を指摘されました。慢性の鼻炎との事。
不安視されていた高熱は、首尾良く下がって38℃の平熱になっていました。
一難去って又一難。


投稿写真

保護した野良猫さん、其の後の経過。
昨夜、大量のお水を美味しそうにがぶ飲みしていました。更に、少量ですが御飯も口にしました。
保温用のタオルがずれていたので、元に戻そうとしたら、噛み付いてきました。痛かったです。元気が出てきた証でしょうか。


投稿写真

昨日保護した野良猫さん、本日再び診察に行ってきました。祝日にも関わらず、御高配を賜った獣医師先生に感謝。
診察の結果、症状の回復がみられ、最悪期は、脱した様だとの事です。
但し、昨日の低体温から一転、本日は体温が40℃になってしまいました。
なかなか思う様にはいかないですね。


投稿写真

保護した野良猫さんを、動物病院へ連れて行きました。
診察の結果、心配された下半身の機能に関して、外傷や出血が無い点から、現時点では然程問題では無い様です。但し、頭部を打っている可能性が有り、それが下半身に悪影響を及ぼしているかもしれないとの事です。交通事故に遭ったという事もなさそうです。
今最大の問題は、低体温に陥っている事です。体温が34℃しかなく、危険な状態です。
現在タオルとカイロで暖めています。


投稿写真

先程近所を散歩中に、大怪我をした野良猫さんを保護しました。
経過は以下の通りです。
私が歩いていたところ、画像の野良猫さんが、道路の脇で痙攣していました。観察していると、見知らぬおじさんが私に声を掛けてきました。
曰く「この猫は道路の真ん中で動けなかったので、脇に移動させた。腰に怪我を負っている様だ。自分としても、如何にしたら良いかわからない…」
見てみると確かに、動く時に下半身が機能しておらず、手を使って這う様に移動していました。私はこの不憫な猫さんをどうしても捨て置けません。おじさんの優しい気持ちも無駄に出来ません。
本日朝一番で動物病院へ行ってきます。その後の事は、その時に考えます。