9/11の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。



相変わらず親子で机を占拠する ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110911 猫 (3)


私の臭くない足の上で格闘訓練 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110911 猫 (3)


腹が減っていたのか、餌の袋を破って

勝手に食べていた ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110911 猫 (1)

東日本大震災発生から半年が過ぎて、国賊が炙り出されてきた。

突如として現れたスター、ドラゴン松本 ↓

叩けば色々と埃が出る人物。


腐れ左翼 ↓

仮面を被った社会党。
こんな奴が国家の重臣とは情けない。
これならたこ八郎の方がマシだよ。


日教組と一心同体の極左 ↓

何やらこの男、
マスコミの情報統制するだのしないだのと騒ぎ出したらしい。
これなら東八郎の方がマシだよ。


未曾有の災害に苦しむ被災者を無視し、
己の歪んだイデオロギーに基づいた薄汚い暴言を吐き続ける。
国賊集団民主党。



テメーら
国民舐め腐り切るのも
大概にせーよ!

結局、映画は諦めて引き返してきました。

明日以降改めて見に行きます。

映画を見に王子へ向かっていたら、赤羽駅で線路に人が侵入した為京浜東北線運転停止。
一向に動く気配無し。
もう映画が始まっちまったよ。
糞野郎!!



Android携帯からの投稿

本日はアメリカ同時多発テロから10年、そして東日本大震災から半年。

犠牲者の冥福を祈ります。

思うところ多々有りますが、明日改めて書きます。

昨日の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。



机の上で寛ぐ親子 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110910 (4)


赤にゃん、高速ヘッドバンギング ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110910 (3)
被写体ブレを起こした。



初代えびぞー、トイレの後に、、、 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110910 (1)

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110910 (2)
小便に砂をかけないで、トイレのヘリを

引っ掻いた。無意味な行動を繰り返す

馬鹿猫。そういえばくまにゃんも時々

やっていた。

銀座リコーリングキューブで「GRist34」を鑑賞。

詳細はこちら ↓

http://www.ricoh.co.jp/dc/ringcube/event/grist34.html


リコーのコンパクトデジタルカメラ"GR DIGITAL"で撮影された作品を集めた展示でした。

作品を寄せているのは人気、実力を兼ね備えたプロ写真家を主体として、GRユーザーの指揮者、落語家、ミュージシャンといったところです。

コンパクトデジタルカメラとはいえプロが作品作りにも使用する本格派故、納得の高画質です。

多数のカメラマンが同一機種を使用しての写真展、というのも珍しいと思います。その意味でも興味深いものがありました。各人の個性が際立つ写真展でした。

三越銀座店催事場で「岩合光昭写真展 どうぶつ家族」を鑑賞。

詳細はこちら ↓

http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1210/event/eventspace.html#iwago

http://www.digitaliwago.com/news/index.html


凄い写真展でした。一言で言えば「かわうぃ~」。

展示数が多く、それだけでも圧倒されるのですが、各作品に動物の生態や取り巻く環境がさりげなく写し込まれていて、単に「かわうぃ~」だけの作品とは一線を画しています。

気に登って寛ぐライオンさん、生まれたばかりのアザラシ赤ちゃん、シマウマ親子、その他書き切れない程の珠玉の名作ばかり。

会期終了までまだ少し余裕があるので、出来ればもう一回見てみたい写真展でした。


うちに居候している野良猫野良猫改め初代えびぞーと赤ちゃんも「どうぶつ家族」ですね。

奴等も偉大なる大自然の一部だと思うと何やら感慨深いものが有ります。

キャノンギャラリー銀座で「金澤正人写真展 darkness andbrightness」を鑑賞。

詳細はこちら ↓

http://cweb.canon.jp/gallery/archive/kanazawa-darkness/index.html


モノクロの美しいプリントが際立つ展示でした。

黒をベースにした花の写真と白をベースにした女性ヌードを交互に並べていて、これが何かのメタファーを思わせ感性を刺激されます。

作品のクオリティのみならず、計算された展示方法も含めて意欲的且つ満足感の高い写真展でした。

自転車で銀座に移動。

銀座ニコンサロンで「ニコンフォトコンテストインターナショナル 2010-2011 入賞作品展」を鑑賞。

詳細はこちら ↓

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2011/09_ginza.htm#01


当然の事ですが、非常に国際色豊かな写真展でした。

こうまで民族性や地域性が写真に投影されるものなのかと驚きました。或いは其の様な作品が特別に選ばれたのかもしれません。

写真というメディアの摩訶不思議を思わずにいられません。