こちらの交通事故の場合
道路上で停車中に後ろから追突された。
まず最初に警察を呼ぶ。
その間に相手の女性が保険屋にでも電話しているのか「首が痛い」など言ってるのが聞こえてきて腹が立つ
バイクに乗った警察官がやってきて
ここで話し合いで終わらすか、ちゃんと届け出を出すか
その時は興奮状態なので痛みなど分からないが
ちゃんと届け出を出すと言うとパトカー数台やってきて警察官とともに道路上にて、
加害者女性とともにどういう状態の事故だったのか聞いている
こちらは自分の車に乗って待機
本当は、自分の車に乗って待機ではなく
加害者女性が都合の良いことを言わないように
お互いに走行中だったなどと発言されれば
「10対0」 にはならなくなるので
監視する意味でも、その場にいるのが適切だったらしいが
素直に加害者女性が言ってたようである