The Review

 やっほー!いきなりだけど僕はU-NEXTユーザー!ユーザーになって6年以上が経つのですが、長く利用しているとたまに、観たことを忘れてもう一度観てしまう……なんてことがあるので、自分のためにも皆さんのためにも視聴記録を執ることにしました。『なんかいい作品ないかな』なんて思っている方の参考になれば嬉しいDEATH☆★☆

 以前U-NEXTのメリットや愛を書いた記事もありますので、併せてチェックしてくれたら( 更にU-NEXTユーザーになってくれたら )嬉しいなー!

【過去記事】 今すぐU-NEXTに登録しよう!

「あれ観た」「これ観た」「これ面白いよ」なんて言い合えるお友達が欲しいぃぃぃぃ

さて、今回は今年1月に視聴した作品を紹介します。

1月は1作品しか見れなかったんだよね…

最後に曲紹介もあるよ♪

 

2024年1月視聴作品

 

ガンダムSEED DESTINY

 

 

評価 ★★★★★

 

ガンダムSEED DESTINYの映画『ガンダムSEED FREEDOM』の上映を前にイッキ見しよう!ということで彼氏と一緒に観ました。(前作のガンダムSEEDは2023年末に視聴済)

「本当に面白いの〜?」と半信半疑の彼でしたが、すっかりハマってしまい「次はいつ観るの?」「続きが気になるよ」とよく連絡が来ていました。そして、ただ観るだけではなく毎回ジャパンレンタカーに行って観ていました。カラオケルームのスピーカーから響く大迫力の音声と、プロジェクターで映し出す大画面で200%本作を楽しむことが出来ました。2004年に放送された作品で、全50話です。



「ガンダム」というだけで抵抗感を抱く人もいるだろう。僕もその一人だった。ロボットに興味ないし。だけどそんな人にも見てほしい作品だなあ。とても見やすい。このガンダムSEEDシリーズは、ガンダムシリーズで1番女性ファンを獲得した作品と言われているよ。僕はこれをガンダム作品だと思っていないです。『昼ドラ作品』って位置付けに近いかもしれない。人間の色々な感情が入り交じってグチャグチャな感じが最高なの!(多分どのガンダム作品も同じだと思うけど)



ストーリーももちろん、そのストーリーに色を添える個性豊かなキャラクターが多数登場するので凄い満足感がある。キャラクターを考えた人たち凄いなぁって関心しています。死んでも死んでも死んでも死んでも次から次へと素敵なキャラクターが登場するのが本当に凄い。そして豪華声優さんのオンパレードで耳も幸せ。作画も概ねキレイで目も幸せ。この独特なキャラクターの描き方が好きなんだよね!とてもカワイイ!!目・口・横顔・影の描き方が特に好き。作画制作の方たちありがとう。素晴らしい仕事をしました👏



ただ、生粋のガンダムファンからの評価は良くないみたいで、特に目立つ意見は『絵コンテの使いまわし』でした。確かに戦闘シーンでは同じ絵を使いまくっていて、僕でも目につくレベル。ガンダムファンは、格好いいロボットの戦闘をたくさん観たかったのかもしれない。



けれどロボットを描くのって面倒臭いだろうから、使いまわしたい気持ちがとてもよく理解できるので「 賢い手の抜き方だなぁ〜 」と感心し、僕は逆に高く評価していました。



同じシーンが使われていても話の面白さは変わらないので、まだ観ていない方は是非観てみてねん!見せ場はしっかりカッコイイから問題ないはず。



『いやぁ〜ん!こっち来ないでぇ〜!』
て感じで乱射してるの個人的に好きです
どなたかアフレコして送ってください(笑)



ちなみに僕はステラ・ルーシェとミーア・キャンベルとメイリン・ホークとディアッカが推しです✨️全員脇役💛脇役💛脇役💛脇役💛悲しみ💛もっと出番が欲しかった…それだけがマイナス。今からでも遅くないはず!苦情の電話入れようかしら() 



  INTRODUCTION OF THE SONG

はぁぁぁ…うるうる…悲しみブルー。これは推しキャラ「ステラ・ルーシェ」が歌う挿入歌なんだけど、SEEDシリーズは挿入歌も素晴らしいんだよ…そして流すタイミングも神がかっているから鳥肌が立つんだよなー!この曲をカラオケDAMで歌うとアニメ映像が流れるので、歌いたいし観たいし泣けるしでめちゃくちゃ忙しいの(笑)よかったら覚えて歌ってみてね!
 

ほいじゃあ、今回はこの辺でサイナラチン!
初めてのレビューで読みにくかったかもしれませんが、最後まで読んでくれてありがとうございました。読者登録して、また覗きにきて下さいね💛

 

 

 

 INTRODUCTION OF THE SONG

スマートフォン用ゲーム「 戦国 A LIVE 」がサービス終了しますね。好きでしたので残念です。音ゲーなのですが、ゲームオリジナルソングの他にも昭和や平成の名曲をカバーしたりなんかもしていました。その中から僕が1番好きなカバーソング『淋しい熱帯魚』をご紹介します!昭和と令和がキレイに融合したアレンジが好きで、ついつい何度も聴いてしまいます。


 TODAY'S
 
DAILY










今日も眠すぎるので手書きで失礼します

おかしな所が数箇所ありますが

ウトウトしながら書いたので

どうか目を瞑ってください

( 土下座 )



今日もみなさんお疲れ様です

ゆっくり休んでくださいね



そろそろ転職活動を本格的に考えなければ

やばい時期になってきて憂鬱なんですけど

未来に希望を抱いてもよいのでしょうか

ブログランキングも闇ですが

人生の方が闇深いかも

ちーーーん





愛






 INTRODUCTION OF THE SONG 

Yo-Seaで1番好きな曲でカラオケでもたまーに歌うこの曲をご紹介!サビのところ息継ぎ無理すぎて途中で諦めるんだけどね(笑)夜にピッタリな淡いダーク感がとっても良き!

 

 TODAY'S
 
DIALY

 

image

 

 

どうも!イタズラ大好きREOです

日々、相手を困らせることを言いまくってます

 

相手が準備の時間だと知りながら

電話するのかと問いかけたのです

 

 

もちろん本音ではありませんが

人をからかうのが好きだったりする

( しっかり相手は選びますが )

 

 



十字架ドクロ十字架

 

 



彼はこんな「ダルい」やりとりを楽しんでくれる

「無理」とかマジレスしてくるタイプじゃなくて安心

 

 

このあと電話がきて

「朝からなんだー?」

「そんなに俺の声が聞きたいんかー?」

「もう我慢できんくなったんだろー!」

 

 

と嬉しそうな声で言うもんだから

逆にこっちが「ダル~」ってなる

そんな日々を過ごしていますが

 

 

「ダルい」を「ダルい」で返すのって

すごいテクニックだなと思ったりもして

歳下の扱い上手いな〜と感心したりする

 

 

逆に僕は歳下の扱いが下手っぴで

日々の社会生活において「やりにくさ」や

「もどかしさ」を感じることが多いのですが

歳上に甘えて生きてきたので

年下への接し方が分かりません

同級生との接し方も分かりません

本当、情けないオジサンだぜ

 

 



ガーンドクロガーン

 

 



歳下と付き合っても

あまり長続きしないんだよなあ

最長で1年ちょっととか





昇天昇天昇天昇天





先日 本屋に行った時

僕はブログのために

「ライティング」に関する本を買ったけど

彼は「部下が辞めなくなる会社にする方法」

みたいな本を2冊も買っていて驚いたんだ

そういったところからも学んでいるのかな



( ほしい本は置いてなかったけど )

( PayPayで20%OFFだから買っちゃった )

( けど日記ブログでは参考にならないかも )





スライムスライムスライムスライムスライム





「歳下との接し方」

少しネットで調べてみました



するとそこには

「威圧感をなくす」

「話しやすい雰囲気を作る」

「できたことは褒める」

などいくつか書いありましたが

全部やってるよぉぉおおおおお



でも何故かすぐ「タメ口」で話されたり

「歳上って感じしない」とか言われたり

「歳下だと思ってた」とか言われたりで

「話しやすい雰囲気を作ってやってるのに

「これ素じゃないからね?調子乗んなよ?」

とイライラすることが多いのです

歳下目線に合わせすぎなのかもね

それとも敬いすぎ?優しすぎ?



だけどそんな難しいことは考える必要なくて

「他人 × 他人」なのだから相手が誰であろうが

相手を尊重して接すればいいだけの話で

とても簡単でシンプルなことなはず





なのに度々感じる

「優しくして損した感覚」

これはなに





僕は仕事において

「敬語や言葉遣い」は

細心の注意をはらってるし

「大前提」だと思っているから

タメ口で話された時点で幻滅して

それ以降その人に冷たくなります

「馴れ馴れしくしないでください」

「友達になった覚えはありません」

的な的な的な




タコ タコ タコ タコ




ある程度離れた心地よい距離感

必要ではありませんか


"お互いが心地よい距離感で接する"

これが社会人というものではないのか




注意注意注意注意注意





たぶん僕は

声も若いし

見た目も若いので

「大人の男性」感がないのだろう

未だに大学生と思われることもあるし



はぁ



たとえ若く見えようが

「若い子にはタメ口でいいや」

「話しやすいからタメ口でいいや」など

会社の中でこの感覚はどうなのだろう

僕の中ではNGですね

スマートじゃない




なんだか




若く見られても悔しいし

年相応に見られても悔しいし

老けて見られても悔しいし




とっても複雑です

なんなんでしょうか

白髪に悩むオジサンなんだけどね

最近増えてきてマジ最悪って感じ

髪染めるのダルいしラジバンダリ

 



バイキンくんバイキンくんバイキンくんバイキンくん



そんなこんなで
僕は歳下との接し方や
人との接し方で悩んでいるけど
彼氏は後輩から敬語を使われてるし
歳上おばさん達からも敬語を使われています



その違いはなんなのだろうか
彼氏がどう見てもオジサンに見えるからだろうか
それとも社員1人1人の意識がそうしているのか
その関係性を築いた彼氏の技量なのか
役職名のチカラなのか
分からないけれど
ただ僕は



会社の人は友達じゃないんだから
全員に敬語で話すべきじゃない?
そしたら皆ハッピーじゃない?
とてもシンプルじゃない?
ストレスフリーじゃない?
誰も傷つかなくない?
争いも減るんじゃない?
そもそもマナーじゃない?
恥ずかしくないの?




なんて思いながらも

「もっと俺を敬え」

といつも口癖のように言ってくる彼氏を
たまには素直に「すごいなぁ〜」と
認めてやろうかなようと思った日でした




ちゃん☆ちゃん






今回すごく読みにくいなあ
殴り書きは読書に負担だよな
と思いつつも修正が効かず公開

もし最後まで読んだ強者が居ましたら
本当にありがとうございます
( 土下座 )

また覗いてくれたら嬉しいです



愛