いつも笑ってた
さみしさなんか、知らないように
君が笑うたびに、僕も笑った
そのたびに想いのタネが蒔かれた
もっと笑って欲しくて
どんどん蒔いた
悲しみなんて、知らないように
淋しさなんて、知らないように
いつだって笑ってた
君も笑ってた
いつだって笑ってた。
さみしさなんか、知らないように
君が笑うたびに、僕も笑った
そのたびに想いのタネが蒔かれた
もっと笑って欲しくて
どんどん蒔いた
悲しみなんて、知らないように
淋しさなんて、知らないように
いつだって笑ってた
君も笑ってた
いつだって笑ってた。