不定期ながら書かせてもらいますm(_ _)m
※読みにくいとの指摘がありましたので、今回から友人の名前を川口くんとします(*_*)






小学校の頃はヤせっぽっちのガリ勉タイプな川口くん…趣味はプラモデル作りとかなりインドアタイプだった。







そんな彼の家にフィリピン人の知人がやってくる…。
彼は小学校から帰宅した川口くんに自分の国の手料理を振る舞った。




「…ドゥ?オイシイデショ~?」


子供ながらに気を使える年頃になっていた川口くんは…遠慮がちにうなずいた。




しかし数分後フィリピン人は衝撃のセリフを言う…















「庭ニ、マダイタカラ、イッパイ、タベテ、イイヨ」













食べた料理は川口くんが可愛がって育てていたニワトリだった…

話を聞いた瞬間、食べたものを吐いてしまう川口くん。
大切に育ててきたペットを食べさせられ、悔しさと悲しみから溢れる涙…





事態が分からず、自分に笑顔で話してくる外国人の知り合いを睨みつける川口くん…






その時すでに彼のココロには外国人に対する深く強く…そして真っ黒な憎しみに満ちていた…
高校の友達の武勇伝をつづっていきまーす。

まずは彼の生きてきた人生からせつめいするじょ





幼稚園時代…家が近所というだけでキライな女の子の面倒をやる気のない担任教師から押し付けられる。
「○○くんは優しいから●●ちゃんの面倒みれるもんね~しっかりみといてね~先生も応援してるからね~~」end心のこもってない台詞



砂場で遊んでいたらバックしてきた車に後ろから当てられ、そのままひかれる。下が砂場だったため奇跡的に無傷だったが、引きかえに痛覚を失ってしまう。(自覚症状なし)





キライな●●ちゃんはよくお漏らしをする女の子。
世話を押しつけられた彼はそのたびに下の世話をしていた…

そんなとき人気のアニメキャラがプリントされた替えのパンツを先生に渡され、後から●●ちゃんに言われる




「…次に漏らしたらそれ履けるの~?」

疑いの心を持ち合わせていない彼は素直にうなずくと…







●●ちゃんはニヤ~っと笑い、そのまま目の前で漏らしてしまう…




その瞬間、彼はココロの大切な何か(良心回路)を失う…


この出来事は彼が生きてきた笑いと狂気に満ちた人生を支える大事な布石になったのだ…

むかしむかし…あるところで施設介護の合間にバイトをしているおじさんがました。

「…さて、今日は頼まれいた柴刈りをせねば…サクッとやっちまうか」

そうしてナタを片手に山奥へ向かいました。

そして帰ってきたオジイさんは一言いいました……














reonfierdさんのブログ-110310_0857~01.jpg


















「あんまりやろ…これは(;_;)」