こんにちはReonaです!


今回は日本の滝百選にも選ばれている、岡山県の

神庭の滝に行ってきたので紹介します。

今回で3/100です!

 アクセス


〒717-0004 岡山県真庭市神庭

久世ICを降りて西へ県道313へ

 神庭の滝自然公園



神庭の滝周辺は県立指定公園になっており、開園時間が決まっており、入場料も必要です。

また、園内には野生の猿が生息しているので、ペットを連れての入園は禁止です。

詳しくはホームページを確認↓

●開園時間

午前8時30分~午後5時15分(年末年始は休園)
※最終受付 午後4時30分

●入場料

大人 300円 小中学生 150円 (20名以上で2割引となります。) 

●駐車場

無料駐車場が整備されてます。


第3駐車場?は苔むしていて、使われてなさそうですが、逆に神秘的でした。


 猿公園!?


この地域にはたくさんの猿の群れが生息してるみたいです!

「ハナレ」というのは群れから離れて単独行動してる猿のことを言うみたいで、群れの猿に比べて狂暴みたいです。

この日もハナレがいました!
管理人の人がエサをあげて、遠くに追いやってくれましたが、危険なので近付かないようにとのこと。

 神庭の滝


公園内に入ると、自然豊かで整備された道が続きます!
歩きやすいですし、空気も綺麗です!

所々苔むしてる場所があるので、気を付けないといけないです!



10分ほど歩くとだんだん滝が見えてきます!


綺麗に写真が撮れるスポットも整備されてます。




落差110mで幅が20mの巨大な滝です!
滝の中央に黒い岩があり、落下する水しぶきに逆らってのぼる鯉に似ていることから「鯉岩」と言われているようです!

滝も鯉も飲み込もうとする主!



下流には「玉垂の滝」という滝があり、神庭の滝のような豪快さはありませんが、岩から垂れ落ちる水滴がとても綺麗です!


その他、石灰岩が浸食されてできた「鬼の穴」とよばれる洞窟もあり、結構楽しめます。

滝と洞窟と楽しむのでしたら1時間30分くらいあったらゆっくり楽しめます!




 おまけ

今回は神庭の滝から車で10分くらいのところにある「和っからぁ麺」をいただきました。

●アクセス

〒719-3201 岡山県真庭市久世3172−10





濃厚豚骨醤油のスープが、今までに食べたこと無いタイプの濃厚な味でした!濃厚なのに濃くない!アクセントの刻み柚子も風味があって合います!

 まとめ


入園料払う価値あり!
洞窟探検もお忘れ無く!
濃厚ラーメンは「和っか」!
暑い日だからこそ、汗をかきながら辛いラーメンを食べたくなる。
今回紹介するのは20年以上の歴史がある老店「熱烈担々麺一番亭」です!


 熱烈担々麺一番亭

営業時間 : 11:00~21:00
定休日 : 水曜日
アクセス : 〒795-0001 愛媛県大洲市北只160−5


今回は平日の15:00までやっているサービスランチをいただきました!

これだけ詰め込んだメニューで870円は破格です!
しかも、ご飯おかわり自由

ハーフセットが980円なので、サービスランチの方が断然お得!

ラーメンは「金ごま担々麺」や「あっさりら醤油」6種類から選ぶことができます。




ここに来たのだから当然金ごま担々麺を注文!
更にプラス30円で辛さを増すことができます!
今回は+2にしてみました!


ミンチ肉の肉味噌がおいしく、スープはピリ辛の濃厚スープ!ご飯との相性抜群
プラス2辛にしたことによってスープが赤くなってしまいました(汗)
けっこう辛いです!
麺は細麺で、スープがほどよく絡んでうまい!

家で手軽に担々麺を楽しみたい人は袋麺もオススメです!
日清のラ王からも担々麺が出てます!

 おまけ


今回の腹空かしは大洲城ライドです!


大洲城の横には肱川が流れており、川沿いはサイクリングロードが整備されてます!


大洲城天守は一度無くなってしまったのですが、平成16年に地元の人の保護活動などにより復活したようです!






松山で飲んでラーメンで〆るならここ!

今回紹介するのは松山の飲み屋街にあるラーメン屋「大澤麺工房 一葵」です!



 大澤麺工房 一葵


シルバーのバスが目印!

営業時間 : 20:00~LASTまで!25:00で開いてました
アクセス : 愛媛県松山市三番町2丁目5−30

メニューはシンプル!
あっさり」か「こってり」か
まぜそば」か!

今回注文したのは一番人気「こってり」です!

スープは少し辛めの豚骨味噌スープ?
あまり今まで出会ったこと無いようなスープでした!
こってりだけど、濃い過ぎない。
麺はモチモチの細麺でこってりスープによく合います!

プラス300円の「〆のチーズ仕上げの炙りご飯」を頼むのがオススメ!
これを注文すると定員さんが器を厨房に持っていってご飯とチーズを盛った状態で持ってきてくれます!

そして、

〆は名物!
目の前でチーズ乗せご飯を目の前で炙ってくれます!

焦がしチーズと濃厚スープに間違いはありません!

注意しないといけないのは、スープがかなり残りすぎてる状態で〆を頼んでしまうと、スープを減らされます!

炙りチーズと米をスープに溶かしてリゾット風にして食べる!
これがまた、旨いんだ!

もちろんスープは全部飲み干しました!

松山の飲み屋街に夜しか開いてないので、ほぼほぼ飲んだ後に行く事になるので、味の記憶が曖昧ですが、旨いという記憶は必ず残ります!


家飲みでも〆のラーメンは必須!
 

  

 


やっぱり外せない!

ストック必須のごつ盛りシリーズ