ITP(特発性血小板減少紫斑病)〜MDS(骨髄異形成症候群) -11ページ目

49歳になりました
23年前 ITPと診斷され経過観察で10年…
その後、MDSと診斷が変わり経過観察

今までの経過から普通の生活が送れるの10年かなぁっと言われ、その時10年後…下の子20歳
それまで頑張ればいいと思って
10年経ちました 
5年程前は、移植しましょうって感じになり、ドナーさん探したりしてたけど、よくも悪くも見つからず 輸血により數値安定!
今、確かに普通の生活?の基準がわからないけど
普通に生活出来てる!
ただ、時々輸血をしないと生活のクオリティーが下がる  これが普通の生活じゃ無くなったってこと??
これからも、輸血しながら生きれることに感謝
すべての事に感謝
まだまだ、息子達が自立して生活出来るようになるの見たいです。