自己肯定感の低い人は、「ダメな自分」
というアイデンティを補強するために、
更にダメな行動をすることで、
「やっぱり自分はダメなんだ」
と確認して安心してしまう心理も
働くことがある。
つまり、
途中で投げ出すことを繰り返して
余計に自己肯定感が低くなる行動をとる
"認知的整合性"になりやすい。
人間には、自発的に均衡状態を
回復しようとする機能が備わっていて
それを認知的整合性理論という。
だから、
自己肯定感を低める行動を
一貫させるの為に行動せず
反発させていくのが大事。
↓メインブログはこちら↓

