ReoN.のぽかぽからいふ。 -10ページ目

ReoN.のぽかぽからいふ。

大阪にて保育士とシンガーソングライターしてます。『RoughnesS_INFO』でTwitter、ツイキャスみてみてください(*´ω`*)目指せ児童養護施設ツアー!!よろしくお願いします!



昨日の雨とはうってかわって


とてもいいお天気照れキラキラ



本日もお仕事へ向かいますっ



明日は子どもたちとUSJへ🐹🌱



とても体力に自信がありませんが


頑張りたいとおもいます!!はい!










あれ?











書くことない、、笑











写真とかも撮ってなくてなにもない。











( ̄□ ̄;)












あ。なんか相方の携帯が



爆発したらしいよ。











みんなも気を付けてねっ





ヒビが入っていたり、故障しかけてたら






無理に使わずに





修理にだしましょう\(^o^)/










さゆちゃん。。どんまい(´・ω・`)












RoughnesS情報

















































保育士の仕事




小さい頃になりたいっておもって



とくになにも考えず



やりがいだけを求めてこの職についた。





だから、この三年間





時折のしんどさはあるものの




やめたいってなるほどのしんどさは





楽しさより勝ることはなかったわけ。






年を重ねていくうちに





自分の将来へ希望やぼんやり浮かぶ現実に





はっと気づかされて我にかえった。






今までなにもかんがえていなかったけど




ふと、検索サイトでしらべてみた





同年代の平均収入





この格差に、開いた口が塞がらない。





そりゃ、保育士になりたい人も
すくないわけだ。





少子化、貧困、晩婚、学力低下、
女性の社会進出、低賃金、



そんな言葉がパズルのように

つながりあって見えてきた現実に



呆れるほど、悲しい気持ちになった








日本国の未来を背負う子どもたちを




国が力をかして育てることに




どうしてそんなに躊躇するのか。









保育士という仕事に求められる



スキルや知識   




もっともっと質の良い保育を求めるための



人材確保はしないのだろうか。





少しずつ変わってきているが




そのスピードで間に合うのか。





いまの仕事量や勤務構成、求められる質




すべてを重ねてみても




納得のいく現実とは



遠慮しても言えやしないよ。