とても普遍的でもっともらしい思考回路のようにも思えるけど、そう思うことは甘えなんじゃないのかなと、少なくとも自分は思っている
思っているといっても、ごく最近のことからなのだけれど
親と同居している身ではない自分なら、「いや、そんなことないよ」と皆から言われそうだけれど、やっぱり、頭の余白にある寂しさという感情を埋め合わせるのに、どうにもこの「まだ親が生きている」という想いは都合よく収まってしまうみたいで、来たるべく親の死から来る、その頭の余白にある寂しさの暴走を埋め合わせる、別の何かを速くに見つけないと、あとで大変なことになる気がするのは至極当然の感情で。その埋め合わせる何かというのは、やっぱり、同世代の友達かなあって☺️ 帰結。
年上からは可愛がられる僕だけど、同世代の友達を作ることって中学生から難しくなってた。友達づくり下手なんです、簡潔に言っちゃえば。笑
親に甘えてないで、コミュニケーションがんばって仲間を増やそ!
