朝からなんか大変な日ってある。

・電車遅れる
・仕事増える
・誰かに頼まれる

 

……はい、ここで問題。
あなた、今何点ですか?

 

「え?点数?」

そう、点数。

 

ユング心理学と宇宙システムを合体させた
“謎のポイント制度”の話をしよう。

 

たとえば今日。

千人中900人が

「それキツいわ…」

って思う出来事に遭遇したとする。

 

はい、ここで発表。

900点チャンス到来

 

え、なにそれ。

急にゲーム始まった?

 

そう。

人生、だいたいRPG

 

で、ここが重要。

文句言うか
淡々とやるか

 

文句言うと、ポイント没収

 

淡々とやると
そのまま900点ゲット

 

さらに裏技。

「ありがとう」って言う

 

するとどうなる?

**+900点で1800点**

 

いや、インフレすごい。

 

でもこれ、ユング的に説明すると

意味づけが現実を変える

 

つまり

・同じ出来事
・違う解釈

結果、違う人生

 

ここで想像してみて。

・頼まれごとが増えた
「なんで私ばっかり」

or

「あ、ポイント来た」

 

どっちが面白い?

後者、一択

 

さらに面白い話。

宇宙には

“見てる人(的な何か)”がいる。

 

その人(?)思ってる。

「お、この人900点案件きたな」

で観察する。

文句言うか
笑うか

 

ここで笑えたら

上級プレイヤー認定

 

さらに進むと

「あえて難易度選んでる説」

 

え、怖い?

いやいや

選んでる=クリアできるって知ってる

 

白鳥の話、覚えてる?

フン落とすよね。

でも、肥料になる。」

 

つまり、大変なこと=未来の栄養

 

じゃあ今日のトラブルは?

未来のご褒美素材

 

いいじゃん。

むしろラッキーじゃん。

 

最後にひとつだけ。

「それ、何点案件?」

そう思った瞬間

イライラ → ニヤける

 

この変化が、

波動アップ

開運スタート

 

今日もポイント貯めていこう。

どうせやるなら、楽しくね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝、皿を配っている人がいた。

 

……いや、ただの皿配りじゃない。

“人生を変えている最中の皿配り”である。

 

ある日、シスターが聞いた。

「あなた、今何を考えてるの?」

 

皿配ってる人
「……え?何も考えてません」

 

ここでユング博士、軽く咳払い。

アウト。完全にアウト。

 

なぜか?

無意識がサボっている

 

ユング心理でいうと、行動は意識の投影

つまり、

ぼーっと配る=ぼーっと人生

 

こわい?

でも安心して、今から修正できる。

 

シスターの答え

「その皿を使う人の幸せを祈りなさい」

 

え、急にスピリチュアル。

でもこれ、めちゃくちゃ現実的。

 

皿を配る。
「この人、今日いい日になるといいな」

 

これだけで、

表情変わる。
動き変わる。
空気変わる。

 

で、周りが思う

「なんかこの人いいな」

 

流れ変わる。

ここで誤解しがち。

「軽い仕事だから適当でいい」

 

ユング博士、即ツッコミ。

軽い仕事?それどこに売ってるの?

 

この世界にあるのは、

“軽くやる人”
“誠実にやる人”

これだけ。

 

たとえば、

・コピー取り
・お茶くみ
・ついでの買い物

全部同じ。

 

“頼まれたことにどう向き合うか選手権”

優勝者は、淡々とやる人

 

ここで一番おもしろい話。

ある人は、2年後の約束も絶対守る

理由、誠実だから。

 

シンプルすぎて笑う。

でもこれ、最強。

能力じゃない。
センスじゃない。

誠実=信用=流れが来る。

 

ユング的にまとめると

繰り返す行動が人格になる。
人格は現実を引き寄せる。

 

つまり、

今日のコピー取りが、未来の仕事を決めてる。

 

いや重い。

でも笑える。

 

最後に一言。

「その皿、どういう顔で配る?」

 

……たぶん、それが今のあなた。

 

でも大丈夫。

今日から変えればいい。

ちょっとだけ丁寧にやればいい。

 

その瞬間、運が動き出す。

 

ほら、なんかちょっとやる気出てきたでしょ?

それ、正解。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝、コピー機の前で人生について考える人がいる。

……いや、そんな壮大な場所じゃないだろ。

 

でもね、ここ、けっこう重要ポイントなんだ。

ある人が言った。

「コピー取りとお茶くみしか頼まれません」

 

うん、あるある。

でもユング博士から一言。

「それ、試験です」

 

え?ってなるよね。

でも考えてみて。

 

ゲームでも、いきなりラスボス戦いける?

いけない。

まずスライム倒すでしょ。

 

コピー取り=スライム

お茶くみ=スライム(ちょっと強い)

 

ここで問題。

スライムにイライラしてる人に、

ドラゴン任せる?

 

……任せないよね。

 

ユング心理でいうと

「態度=無意識のメッセージ」

つまりこういうこと。

「この人、雑にやる人です」
「この人、丁寧にやる人です」

無意識は全部見てる。

 

そして世界はこう思う。

「じゃあ、丁寧な人に任せよ」

 

はい、流れ決まり。

 

この世に“軽い仕事”は存在しない

あるのは、

軽くやる人
丁寧にやる人

この2種類。

 

ちょっと想像してみて。

お茶出されたとする。

 

雑な人「はいどーぞ」バン

丁寧な人「どうぞ」スッ…

 

どっちにまた頼みたい?

もう答え出てる。

 

これ、ユング的には、

「小さな行動=人格の象徴」

つまり、コピーの取り方に、

その人の人生が出る。

 

こわい?

いや、逆。

めちゃチャンス。

 

だって、今すぐ変えられる。

 

今日の開運ルール

「頼まれたことを、ちょっとだけ丁寧にやる」

・コピーをまっすぐ揃える
・お茶をそっと置く
・「ありがとう」をちゃんと言う

 

これだけで

「お、この人違うな」

 

するとどうなる?

👉流れが変わる

👉仕事が変わる

👉評価が変わる

👉人生ちょっと上がる

 

白鳥の話、覚えていますか?

フン落としてたでしょ。

でも、肥料になってた。

 

つまり、

地味なことは、あとで効く。

 

最後に一言。

「で、その仕事、本当に軽いですか?」

 

……いや、軽く見てたのは自分かもしれない。

 

でも大丈夫。

今日から変えればいい。

今日から整えればいい。

 

ほら、ちょっとだけ
やる気出てきたでしょ?