5月28日、着工式。
5月30日、着工。
そして今は躯体の組立の最中。
が、梅雨の中、最悪の事態に。
雨養生がいい加減で、2階の途中ですが、2階の養生がされているが(もちろんちゃんとではなく)、1階の床が万遍なく湖の状態に。心が痛い!こんな自体が絶対起こったがあると思いますし、同じやり方でのはじめての現場ではないのに、明らかに確信犯です。
7月8日、日曜日で、大工さんがいいないので、奥さんと二人で水の掃除をする羽目に。
一段落したところで担当営業に電話し、クレームを入れました。
するとまもなく営業のIさんが飛んできました。
女性なのに2階に上がって、掃除を始めたが。こちらからすれば、床が水に浸かったことが変わらないし、掃除してもらったからといってうれしいこと何もないです。
対照的に監督さんは何を監督したの?と言いたいところです。いずれは本社の方にクレームを入れるつもりです。このままではお客さん付いてくるとは思わないですね。
担当の営業はしかっりしているが、現場は今ひとつの感じです。
実は太陽光を検討した時に同じ会社の新昭和リフォームと地元の会社から見積もりを依頼し、同じ会社だから利用するつもりでしたが、保証の内容から地元の会社にしました。結果的によかったと思いました。でなければ、同じ思いさせられたらたまらないですね。
夜、監督から謝りの電話がかかって来ましたが、変形した床の一部の補修を約束しました。
が、私はこれで満足できるもの何もありません。
残念!残念!
