【今】を生きる~心声~ -2ページ目

Lyric


【君がいること~Precious Dear~】

Lyric:蓮-RENVI-火


初めて知った温かな感情
凍えた心が嘘みたいに晴れた
季節の色も覚えた頃
気がつけば少し遅めに歩いてた

ワガママばかり何一つしてやれず
ご機嫌な時だけ調子いい振る舞い
振り回されてるはずなのに
当たり前のように笑うから
どこか少しだけ安心してた
でも時折、哀しげな顔するから
気付いたんだ自分自身の身勝手に

少しずつ距離が空いていた
目の前にも見えなくなった
耐えがたい時間ばかり増えて
失くしたくないかけがえのない
モノに気付くのが遅すぎたんだね

求めた理想をimage
募るほどに強く
触れど掴めぬtears
願うほどに脆く

薄れゆく影に手をかけ心が沁みた

何でもないなんて言わないでよ
寂しげな顔で君が呟いた
何か一つでも頼ればよかったかな
構わないでなんて言わないでよ
悲しげな声で君が泣いていた
辛い思いばかり苦しませていたね

「ごめんね。」


振り返ればいつからだろう
面倒臭いと嘘で君をかわしてた
優しい君が一人きり流していた涙
本当は気付いていたはずなのにね

求めた理想をimage
募るほどに強く
触れど掴めぬtears
願うほどに脆く

微笑んでくれる温もり心に滲みた

想えば想うほどに切なくて
壁に掛けた写真を眺めては
大切な人その意味を感じていた
ヒラリと舞った花びらのように
淡くキレイな心の君へと
本当の言葉で今は伝えたいよ

「ありがとう。」


上辺の言葉や偽善が嫌いだなんて
いつしか僕らも染まってたのにね
それでもこの胸に咲いた想い
それだけは真実だから…

離さず守り続けたい君がいること

言葉にしてもどこか足りなくて
伝わらなきゃ意味が消えてくから
この瞬間を共に大事に過ごしたい
ユラリと揺れた一輪のように
淡くキレイな瞳の君へと
感謝の気持ちを今は伝えたいよ

「ありがとう。」


届けたい想い 風に乗せて
歌うよPrecious Dear...
キミのもとへ…

Too fast to wait...



9時からスタッフ会議



…もう着いた/(^Д^)\←








暇なんだけど?


むしろ帰っていいかな

スタッフ会議とか必要ないでしょ
(・ω・`)

Alone & Alive



「なんで心開かないかなぁ」

って言われてしまった
(ー'`ー;)


…親に←

「何考えてるのかわかんない」

だってさ




そんなつもりはないんだけどなぁ


無意識のうちに
心のどこかで閉じてるんだろうか



まぁ、たしかに今思えば
友達にも家族にも
誰にも相談したことないか


というか
一人で抱え込んで解決しちゃう
タイプなんだよね
(´ヘ`;)



唯一、心を許せたのはバル(愛犬)
だけだったかもね


だからバルが亡くなって
心の寄り処を失くしてしまった

ということなんだろうか




でも
抱え込むのはマイナスばかり
じゃない



少なくともそう思うんだけどね



難しいね(・ω・`)