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左官職人への道のり

スタジオインストラクターからOLに転職。そして副業でイントラに復帰し、さらにさらに本業では再度転職し、左官職人の見習いという異色の経歴。

ただ詩作りたくなったので。

文字数とか特に関係なく。

高校時代の心境を盛り込んでみた。

 

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毎日、孤独に埋もれ

自分が何者なのか 歩む道が分からなくなった

周りと同じことをして

周りにとけこもうと必死だった

安心感は得たけれど 余計に迷子になったよ

君を見つけるまでは

 

君が突然現れ 光が見えた

世界が変わった この世の全てが

その光は僕にしか感じないんだ

自分が何者なのかどうでもいいと思えた

ただ君さえいてくれれば

 

 

皆、恋人がいるから 僕も作ったんだ、適当に

意味のないプライドを保つためにね

でも僕の中は何も変わらない 満たされない

無意味な時間を過ごし、独りを耐えてきたんだ

君を見つけるまでは

 

君が突然現れ 光が見えた

世界が変わった この世の全てが

その光は僕にしか感じないんだ

自分が何者なのかどうでもいいと思えた

ただ君さえいてくれれば