さよならは悲しい言葉じゃない -23ページ目

飲んでます。

居酒屋きてます


友人と仲良く飲んでます
(運転手の俺はジュース)


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俺チーズ大好き
チーズ、ラァアァァァアァブゥ!


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満喫じゃ

レポート 補足

マオさんがホテルからタマアリに向かう中、エレベーターから俺らが見えたらしい。

そんで一緒にエレベーターに乗ってたおじいちゃん、おばあちゃんがいて、

おばあちゃん「今日は何かあるんですかね?」と、おじいちゃんに聞かず、マオさんに聞いたそうな。

マ「えっ?…実は俺なんですよ、あれ」
と言ったら、問い詰められ、事情聴取のようになったらしい。(エレベーター降りてからも)


なんとかおばあちゃんは少し理解して
おばあちゃん「じゃあ行かなきゃね。まだチケットあるの?」などといったらしい。


会場MCより


金曜シンジショー
「金利と利息と僕」
服の文字は「南越」(南越谷の略)

shinjiの昔話には感動した

「二十歳そこそこで多々借金に溺れる人生。
友達の高級車、隣に座るピチピチギャル、うらやましかったなぁ~
(略)
音楽で生きていけるなんて思っていなかった僕に、それを教えてくれたのは…





















シドだった。」


(略)
「なんでもないよ~なことが 幸せだったと思う…(ロードより)」


音楽で生きていく厳しさ、社会の厳しさ、伝わった


俺も、俺らも一握りの枠に入る。必ず


目指そうぜ!
ゆき
蒼依
ルエ


俺とは違うけど、同じように夢を追いかける者同士、頂へいこう

レポート2

だから俺にとっては今までDVDでしか味わえなかった世界をいただいた。

昔からのファンと最近ついたファンはどう感じたのかな?
セトリでは、新旧問わず。

去ってく人もいれば、ついていく人もいるようなライブ。

まとまらないな。
けど、今までにない聴き入るライブで、かけがえのない時間だった。


シドは頂へ行くだけ。
俺らはしっかり支えていく番号のないシドだと思う。


2010 12月
“全てのシドへ”

東京ドーム
楽しみです。みんなでシドになろう



変な終わりで申し訳ない