こんばんは、れんパパです(^O^)/
いや~またまたご無沙汰してしまいました![]()
最近仕事が忙しく、なかなかブログを更新するヒマがありませんでした![]()
今日は奥さまと子供が実家に遊びに行ってしまった為
一人寂しく家でブログを書いております。。。
ここで前回といってもだいぶ前ですが、
間取りにおいてある問題が発生しておりました。
気になる方はこちらをどうぞ→前回の問題点
おさらいできました?
そう!!!
前回の記事ではテレビボードの脇に耐力壁が発生し
れんパパ憧れの9尺のテレビボードが入らなかったのです。
で、あれから約1カ月。。。
現在どうなっているかというと
どん!!!
いや~無事9尺のテレビボード入りましたо(ж>▽<)y ☆
どうして入ったかって・・・?
それにはいろいろな変更要素が絡むので一言では表現出来ませんが
簡単に言うと1Fのリビングを少し小さくし、2Fの間取りを変更しました![]()
設計の打ち合わせに入っている方はご存じだと思いますが
i-smartの場合総2Fですので、1Fに大きなリビングを作ろうとすると
必然的に2Fにも同程度の大きさの部屋が必要になります。
ただ大抵の家の場合、2Fにそんなに大きな部屋は必要無いので
1Fのリビングを大きくしたい方は2Fを吹き抜けにしていると思います。
でも我が家の場合吹き抜けはそんなに必要無いという考えだったので
なんとかリビングを広くしつつ、リビングの上にはホールを作りたいと最初は
リビングが横に4.5マス、縦に4マスの間取りを考えていました。
しかし、そうするとどうやっても1Fと2Fの壁に位置が合致せず
家をもたせる為にはどうしても横方向に耐力壁が発生していました。
それが前回記事の壁です![]()
それを解消する為に、設計士さんとあれこれ考えて
現在は横4マス、縦4マスの正方形のリビングになっております。
これはケースバイケースなので全ての方に当てはまるわけではないと思いますが
我が家の場合、2Fの間取りも多少変更して無事耐力壁が無くなりました。
で、その2Fの間取りを変更する過程で嬉しい誤算が発生しました![]()
それがこれです!
そう!!
男なら誰もが一度は夢見るあの場所!!!
しょさいー!!
を手にすることが出来ちゃいましたo(^▽^)o
書斎は主寝室とつながっている為、夏でもエアコンをつければ快適だし
タレ壁からロールスクリーンでも下げれば奥さんにも迷惑をかけないハズ。
次週からはいよいよ電気図面に入るということなので
今から楽しみです☆
耐力壁無くなってよかったねーって方も
書斎出来たからって調子に乗るなよって方も
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