RENO人のブログ -19ページ目

加圧トレーニングジム工事1

こんにちは(*^▽^*)

お久し振りですアップ

お盆休みはいかがお過ごしですか(‐^▽^‐)キラキラ

お天気がいいので、海水浴やバーベキューなどもいいですねヒマワリ


さて、今週から加圧トレーニングジムの現場を

連載でお届け致しますキラキラ


工事は解体から始まりますドリル


RENO人のブログ

RENO人のブログ


解体後、床のレベルを合わせますかお


RENO人のブログ

RENO人のブログ

皆さん注目です!!

山のような固まりが並んでいるの分かりますかえっ!?

この山が、何に使われるのか気になりますね目キラキラ

RENO人のブログ

この山の先端に、合わせてコンクリートを流し込んでいくんですアップ

そうすると床の高さが合いますキラキラ


RENO人のブログ

コンクリートが流し込まれて、きれいに平らになってきていますね(^∇^)ひらめき電球

次の工程は、墨だしといって壁の位置を決めていきますキラキラモグラ


RENO人のブログ

上の写真のように黒い線のところに壁が作られますキラキラ




さて長くなってきましたので、続きは来週にお伝え致します(‐^▽^‐)

お楽しみに虹ヾ(@^▽^@)ノ











カーテンの豆知識★

こんにちわヾ(@^▽^@)ノ


今週はカーテンの採寸の仕方ですメモアップ


まず、


カーテン幅のサイズですが、


カーテンレールのエンドランナー(※1)の端から端までの長さのことをいいます。


通常は、レールの長さより約5%位長めのゆとりを持たせますキラキラ


次にカーテン丈のサイズですが、


窓の種類によって違ってきます。


今回は、掃きだし窓と腰窓の例でご説明致しますにひひ



RENO人のブログ



■掃きだし窓(図の左)

ランナーの下から測り、

床の1~2cm上の長さが一般的です。

また、ドレープとレースの二重吊りの場合は、

ドレープよりもレース丈を1~2cm短くしますと美しく仕上がります。


■腰窓(図の右)

窓枠高さより15cm~20cm下の長さ。 

また、床の1~2cm上の長さが一般的です。



※1ランナー:カーテンレールのフックを引っ掛ける穴の名称です。


上記のように採寸致しますときれいにカーテンが仕上がります。


簡単ではありましたが、採寸の仕方は以上となります


季節とともにカーテンも衣替えしてみるのはいかがでしょうか

カーテンまめ知識★

こんばんは(=⌒▽⌒=)キラキラ


梅雨入りしましたね雨

雨ばかりで気持ちが晴れない時期こそキラキラ


お部屋の気分転換アップを楽しむのもいいですね音譜



お部屋の気分転換をする時に、


中々カーテンをかけ替えることってしませんよね(・∀・)


ヨーロッパの人たちは、窓辺を飾るという習慣がありますチューリップ赤


季節によってカーテンを替えたりと


お部屋の気分転換を楽しんでいますにひひアップ


日本も、古くから、障子で、自然や四季を感じてきましたクローバー


そんな日々の中で、密接な関係のある


光と風の通り道の窓辺の装飾の一つのカーテンについて


今週は少しお話をしたいと思いますo(〃^▽^〃)o



カーテンと言っても色々な生地の種類があるのをご存じですか!?

今回は代表的な種類をご説明致します星


ドレープ

重厚感のある厚手のカーテン地をドレープといいます。


高い密度で織られているので、装飾性が高く、


また遮光性・遮蔽性・防音性・断熱性など様々な機能を備えているのが特徴です。


プリント

ファッショナブルなカーテン地で、


綿等の比較的フラットに仕上げた無地の生地に、


柄を後からプリントしたものをいいます。


レース


透明感のある薄手のカーテン地です。

編み機を使って編んだ生地を「レース」、


織り機を使って織った生地を「ボイル」といいます。


一般的にはこれらの薄手のカーテン生地を総称してレースと呼んでいます。

主に、ドレープやプリントとの二重吊りで使われたりします。


ケースメント

ドレープとレースの中間的なカーテン地で、隙間が空いたものが主流となっています。



上記がカーテンの主流の生地ですヒマワリ




カーテンのスタイルも、代表的なスタイルをご説明致します


2倍ヒダ


オーダーカーテンの最も一般的なスタイルともいえます。


カーテンの寸法に対して2倍の生地を使用するので、


ドレープ性が非常に高く豪華に仕上がります。

2倍ヒダのほか、生地を2.5倍使用する2.5倍ヒダ、3倍使用する3倍ヒダというものあります。


カーテンには等間隔にヒダ山というものがありますが、

2倍ヒダのヒダ山は三ツ山 となります。



1.5倍ヒダ


1.5倍ヒダというのは、カーテンの寸法に対して1.5倍の生地を使用するという意味です。

ヒダ山は2ツ山となります。



プレーンタイプ

プレーンタイプというのは、カーテンの寸法と同じ生地を使用するカーテンですので、ヒダ山はありません。

色柄がきれいに映えるスタイルです。



ハトメ


シンプルで、カーテンにハトメ穴を開けて金物を取り付け、

装飾レールを通して使用するスタイルです。



ギャザー

ギャザーテープをカーテンの裏地に縫い付け、


細かく美しいヒダをだしたスタイルです。



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



素材・スタイルだけでも何種類もありますね(ノ゚ο゚)ノ!?


お部屋の雰囲気や用途に合わせて合格


コーディネートしたいですねにひひラブラブ



来週は、


カーテンの採寸の仕方についてお送り致します('-^*)/

お楽しみに~