最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧八つ当たりをして全て捨てようとした、それでも光の射す方へゆっくりと。どんなに頑張っても時間だけは止まらない、その時間をどう使うかは自分次第。こんなはずじゃない、逃げた心をもう一度あの日の希望の色で満たしてよ。上を向いて歩いても涙はこぼれて、それでも探す新しい道を。青空の雲の上に夢を乗せて、そっとそよ風が吹いた。人と自分を比べる必要なんてないよ、人はみんな1番なんだから。離れていても触れない存在でも、同じ空の下に居る事は一生変わらない。散らばった輝きを拾い集めれば、もう少し輝ける気がした。当たり前すぎて忘れてないなだろうか、厚い雲の上でもいつも太陽は月は星は輝き続けていることを。グシャグシャな泣き笑う顔で、きっとまた君に会えるから。恥をかいても周りから取り残されてもいい、何よりみっともないのは自分から諦める事。このまま止まっていたいけど、新しい道が見えたから。暗い道の先には、いったい何があるのだろう。笑えない時もあるけど、信じて進んできた道があるから。あなたの笑顔に、いったい何度助けられただろう。100年経っても、好きでいてね。悲しいことがあった時、何度も何度も星を見つめた。窓から見えた空の色が、泣きたくなるほど綺麗で。ありがとう、と言えるこの距離にありがとう。どんなに嫉妬しても、最後に見るのはやっぱり自分。<< 前ページ次ページ >>