本日、TBSの夕方の報道で
今世界中で話題の「ウィキリークス」の特集がありました。
※Wikileaks(ウィキリークス)は、匿名による政府や、企業、宗教に関わる機密情報を公開するウェブサイトである。投稿者の匿名性を維持し、機密情報から投稿者が特定されないようにする努力がなされている、告発サイト※
その創設者であるジュリアン・アサンジ氏(オーストラリア人)が、現在アメリカから、「婦女暴行」で国際指名手配されているそうです。
なぜ国際指名手配?それも婦女暴行???
私は、明らかに「婦女暴行」はアメリカ政府の大ウソだと直感しました。
アサンジ氏が世界中で最も知られるようになった理由のひとつが、先月末、ウィキリークスは、内部告発者が流出した米軍の機密文書40万点を公表。
イラク戦争で犠牲となった民間人の知られざる実態などが明らかになったのです。
その他、アメリカ外交機密文書10万点を公表。
その内容は各国外交に対する、アメリカ政府の腹の内を暴露するもので、
ことによっては世界戦争に勃発する可能性も示唆されています。
実はその10万点の外交機密文書は、アサンジ氏の手によって時限爆弾がかけられているようなのです。
当然、時限爆弾といっても、本当の爆弾ではありませんよ。
ホワイトハッカーでもある彼は、自分の身の危険を感じて、毎日1時間毎に、あるシステムへ毎回違うパスワードを打ち込むことによって、自分の身の安全を知らせていあるのです。
そのパスワードが入らなくなったと同時に、その10万点の機密文書が、全世界のサーバーからサーバーへ芋づる式に送信される仕組みを作っているのです。
つまり、インタネーットにつながる環境下の全世界のPCへ一斉に流れ出すという爆弾です。
その情報はウィルスではないようですが、明らかにアメリカ政府が世界中から避難されるであろう機密中の機密情報のようです。
正直、読んでみたいとも思いますが、読めるということは・・・
そう。アサンジ氏に身の危険があったという証拠になります。
スイスやスゥエーデンなどは、対抗策として国内のサーバーをダウンしたと一部報道があり混乱しているようです。
40万点のアメリカ軍機密文書、外交機密文書についての詳しい内容は、今ネット上で多く乗せられています。
興味がある方はぜひリサーチしてみて下さい。
人類の本当に知りたかったこと。
その内容が、もしかしたら40万点の中に入っている可能性もあるかもしれません。
最近海保の画像流出事件もあり、いよいよ世界的に、闇に隠れていた
色々な出来事や吹き溜まりが、表の世界に出てきたという感触があります。
「本当の情報を知る」
ということに、人類が向き合う時期にきているのかもしれません。
公文書(公電)の中にはUFOにいての機密文書もあるようです。
これまで隠されていた宇宙人について、全世界が知ることになるかもしれないですね。
知る準備のできている人と
まだ知る準備の出来ていない人は、当然入り混じった段階の現代だとは感じます。
しかし・・・すべての人が
知る準備ができてからでは、すでに遅いのかもしれません。
そのため賛否両論はあって当然ですが、そろそろ
地球上で起こっている真の実態を、
多くの人が知る時期にきているのは確かなようです。
参考HP↓↓↓
http://democracynow.jp/video/20100617-1
(デモグラシーナウ日本語版)
http://www.asahi.com/international/update/1204/TKY201012030709.html?ref=chiezou
(朝日新聞)
http://www.dailymotion.com/video/xfutn4_yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
(デイリーモーション)