2020/7/28

魂の話をします
私は人の魂の状態を見て、ちゃんと機能しているか、欠けているか壊れているか、あるいは全く無いかを鑑定します
普通に魂を持っている人は、人としての自覚があり、筋の通った考えのもとに理由のある行動ができ、他人の立場も尊重しながら愛情を持ったり与えたりが普通にできています
私はこれを「ホワイトサイド」の人たちと呼びます
逆に魂が無い人は本能のままに生きていて、考える事は表面的で筋の通った一貫した行動が出来ず、本能に頼りながらしか生きられず、
従って自分自身(スピリチュアル関係の人に分かりやすい言い方をすれば「ハイアーセルフと言うもの」)を持っていないので
他人の魂にぶら下がる形で生きています
ですから自分自身の「運」とか生きていく「連続性の流れ」を持っていないので、人から単発の運をもらったり奪って生きています
こういう人を私は「ダークサイド」と言います
ちなみにダークサイドは他人への愛を持っていません
あるのは自己愛のみです
ですが人に好かれないと生きていけないので人を魅了することにはたけていますから彼らに騙されるホワイトサイドは非常に多いです
地域によって違いますが地球上の人たちのほぼ40%はダークサイドです
悲しいことにこれが現実です
ダークサイドは自覚が皆無ですから
自覚をもてる可能性のある人にしか教えられません
少しずつ分かってもらえるように説明させていただきます
私はスピリチュアルではない超現実派なのでこのような魂鑑定ができるのです
このような考えをもとに鑑定をしてまいります