幸せ
雨雲の隙間から
そっと覗く
月の灯りが
心を癒やしてくれる
なんにも無い
ただ、ただ広い草原で
貴女と二人
星を眺めたい
交わす言葉が無くても
貴女が隣に居てくれる
手を伸ばすと
柔らかな髪に触れられる
僕はロマンチストじゃないからさ
星の名前なんて知らない
星のウンチクなんて
語れない
僕が現実にここに居て
貴女が隣に居てくれて
他に何も要らない
そう心から思える幸せだと思う
綺麗な花を綺麗だね
と
可愛い子犬を可愛いね
と
純粋な気持ちで
思わず口に出してしまうように
貴女に愛しているよ
と
伝えたい
そっと覗く
月の灯りが
心を癒やしてくれる
なんにも無い
ただ、ただ広い草原で
貴女と二人
星を眺めたい
交わす言葉が無くても
貴女が隣に居てくれる
手を伸ばすと
柔らかな髪に触れられる
僕はロマンチストじゃないからさ
星の名前なんて知らない
星のウンチクなんて
語れない
僕が現実にここに居て
貴女が隣に居てくれて
他に何も要らない
そう心から思える幸せだと思う
綺麗な花を綺麗だね
と
可愛い子犬を可愛いね
と
純粋な気持ちで
思わず口に出してしまうように
貴女に愛しているよ
と
伝えたい
《それでも…》
今夜も星が煌めく
眩いばかりに
輝く星がひとつ
きっと誰かの恋が
実ったのかな
素敵な笑顔で微笑んで
一番の幸せ掴んだのかな
今夜も星が煌めく
寂しげに仄かに
光る星がひとつ
それでも時々
精一杯の輝きを放つ
遠恋のあの子の恋かな
寂しい想い募らせて
逢える日をまた夢見て
いつか一緒に暮らせたら
いつでも傍に居られたら
誰より幸せ掴めるね
星が生まれ
星が消え
誰かの笑顔が輝いて
誰かの涙が頬を伝う
今夜泣いてるあの子も
明日新しい恋が
見つかるかもね
ひとり寂しいあの子も
影で見つめる誰かが
君を密かに想い続ける誰かがいるかもね
大丈夫
自信を持って
幸せになるために
君達女の子は存在する
大丈夫
笑顔を見せて
君の微笑み欲しいから
僕達男は頑張れる
今夜も星が煌めく
僕の星が消えました
貴女が素敵過ぎて
叶わぬ想い
告げられなくて
それでも
貴女が好きです
想いを届ける資格も
無いけど
貴女の素顔も
見た事無いけど
イメージに恋してる
僕だけど
それでも…
眩いばかりに
輝く星がひとつ
きっと誰かの恋が
実ったのかな
素敵な笑顔で微笑んで
一番の幸せ掴んだのかな
今夜も星が煌めく
寂しげに仄かに
光る星がひとつ
それでも時々
精一杯の輝きを放つ
遠恋のあの子の恋かな
寂しい想い募らせて
逢える日をまた夢見て
いつか一緒に暮らせたら
いつでも傍に居られたら
誰より幸せ掴めるね
星が生まれ
星が消え
誰かの笑顔が輝いて
誰かの涙が頬を伝う
今夜泣いてるあの子も
明日新しい恋が
見つかるかもね
ひとり寂しいあの子も
影で見つめる誰かが
君を密かに想い続ける誰かがいるかもね
大丈夫
自信を持って
幸せになるために
君達女の子は存在する
大丈夫
笑顔を見せて
君の微笑み欲しいから
僕達男は頑張れる
今夜も星が煌めく
僕の星が消えました
貴女が素敵過ぎて
叶わぬ想い
告げられなくて
それでも
貴女が好きです
想いを届ける資格も
無いけど
貴女の素顔も
見た事無いけど
イメージに恋してる
僕だけど
それでも…
《貴女だけに》
いつか見た
無限に広がる蒼い空を
貴女に見せてあげたい
曇り気味な
貴女の心を癒やして
くれるだろう
いつか見た
満天に煌めく星空を
貴女と一緒に眺めたい
生きていれば
色んな事があるけれど
二人で解決出来ない事なんか何にもないからね
僕がそばに居るからね
青空見つめて
貴女を想い
星空眺めて
貴女を抱きたい
もしも
いつまでも
もしも
そばに居てくれるなら
いつかこの
僕の心に広がる
貴女への永久の想い
言葉に出して伝えたい
貴女の笑顔を
ずっと見つめて
貴女の為だけに
生きて行きたい
愛しているよ
と
その言葉の重さを
心に受け止め
貴女の隣で…
無限に広がる蒼い空を
貴女に見せてあげたい
曇り気味な
貴女の心を癒やして
くれるだろう
いつか見た
満天に煌めく星空を
貴女と一緒に眺めたい
生きていれば
色んな事があるけれど
二人で解決出来ない事なんか何にもないからね
僕がそばに居るからね
青空見つめて
貴女を想い
星空眺めて
貴女を抱きたい
もしも
いつまでも
もしも
そばに居てくれるなら
いつかこの
僕の心に広がる
貴女への永久の想い
言葉に出して伝えたい
貴女の笑顔を
ずっと見つめて
貴女の為だけに
生きて行きたい
愛しているよ
と
その言葉の重さを
心に受け止め
貴女の隣で…
