薩摩の国一之宮 新田神社4月30日参拝 薩摩の国一之宮 新田神社 南さつま市にある笠沙宮から東シナ海へとそそぐ川内の地にこられ、川内におつきになられた 瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)様がこの地に千台(うてな)といわれる高殿を築いてお住まいになり なりました。 川内の名は千台(うてな)からきている。 川内川土手から一の鳥居 一の鳥居 神亀山(しんきさん)が奥に見える。 本当に亀のように見えますね。(冊子から) 参道 桜並木 きれいでしょうね。 残念なのがバーベキューでもしたのでしょうか? 消し炭が放置されていた桜がかわいそう。 二の鳥居 忍穂井川にかかる降来橋 東西の門守神社 階段中腹に三宮 奥より早風神社(御祭神は、級長津彦神・級長津姫神)、 中央神社(御祭神は、大山祗神)、高良神社(御祭神は、天鈿女命) 階段はさらに続きます。一休み 大楠樹齢650~800年 拝殿 可愛山陵(えのさんりょう)瓊瓊杵尊の御陵と伝えられる場所。 二組の若い男女はここを参拝せずに帰ってしまった