今までの治療経過

2024年の夏に肺腺癌4bと診断を受け

2024.8〜11  カルボプラチン+アリムタ+キイトルーダで治療開始

2024.12〜2025.2  キイトルーダ+アリムタ

2025.2〜7 ドセタキセル+サイラムザ

2025.8〜 カルボプラチン+アリムタ+ベバシズマブ(アバスチン)

・2025.12〜 オプジーボ


救急車で搬送されたら…の話し


入院してる間に

担当医からお話があるということで

夫とそらこと3人で

面談する時間がありました



12月の頭には

SPO2値が98%

12月中旬には90%前後

そして1月には80〜85%に…


そして先週、息苦しくて緊急入院


酸素吸入の生活も開始となり

病状は明らかに進んでいます


肺以外にもリンパや頭部を始め数カ所

転移があるそらこ

腫瘍マーカーの数値もここ2、3ヶ月で

爆上がりして

血液検査の諸々の値も芳しくないし

その血液が身体じゅう回っているわけで



 「いつ何が起きてもおかしくない状態

(必ず起きるわけでなく)

(もしもの時)

その時にどうして欲しいのか?

本人に確認しておきたい」



って感じの内容のお話でした



例えば

もしも救急車で搬送された時

救急隊の方は肋骨が折れても心臓マッサージ

をするだろうし

できる限りの延命をするはず…



お話を聞いて

そらこから担当医に伝えたのは

無理な延命はせずに

痛みや苦しさを取り除いて欲しい

とお願いしました

緩和措置ってやつですかね…


自分でも身体の状態が

昨年の10-11月頃から急に悪くなったのは

感じていますし

今も、ほぼ毎日の様に

腫瘍熱や身体の痛みに襲われて

カロナールや貼り薬でしのいでいます


呼吸が苦しくなってきたのは

ここ1ヶ月程の話


ついこの間まで

普通に生活できていたのに…

このまま、病状はどんどん

進んでいくのだろうか?


オプジーボの効き目次第なんだろうか…


気持ちの覚悟はしてるつもりだけど

希望も捨てきれていない


ファイト💞 だね〜