第35回 帝王賞(JpnI)
1 01 オオエライジン. 牡4 57.0 木村 健 兵庫 橋本忠男
2 02 ランフォルセ 牡6 57.0 横山典弘 美浦 萩原清
3 03 トーセンゴライアス 牡8 57.0 橋本直哉 浦和 小久保智
4 04 ナイキハイグレード 牡6 57.0 川島正太 高知 雑賀正光
4 05 トーセンルーチェ 牡6 57.0 張田 京 船橋 川島正一
5 06 ナムラブレット 牡6 57.0 和田譲治 浦和 冨田敏男
5 07 ゴルトブリッツ. 牡5 57.0 川田将雅 栗東 吉田直弘
6 08 テスタマッタ 牡6 57.0 岩田康誠 栗東 村山明
6 09 グランシュヴァリエ 牡7 57.0 繁田健一 高知 雑賀正光
7 10 ボク 牡7 57.0 真島大輔 大井 月岡健二
7 11 シビルウォー. 牡7 57.0 吉田 豊 美浦 戸田博文
8 12 ミラクルレジェンド 牝5 55.0 内田博幸 栗東 藤原英昭
8 13 エスポワールシチー 牡7 57.0 佐藤哲三 栗東 安達昭夫
完全復活した1番人気エスポはマイルベストで2000は不安
テスタマッタもマイルベスト
昨年末の東京大賞典3着だけ走れば勝ち負け当然
しかし、使い込む厩舎で安定感は不足
ランフォルセとの対戦成績は1勝2敗
キャロ馬ゴルトとは去年の東海Sでランフォルセが圧勝
連勝で勢いあるが相手が楽であった
状態は絶好も熱発明けに一線級との対戦が初めてとなれば人気し過ぎの感
前走負けすぎのランフォルセ
しかし、大幅馬体増に状態不十分
更にマイルの流れが合わなかった
上位人気4頭の中で距離適性は1番
前走を度外視すれば1番人気になっていたかも
いつもの事だけど道中の行きっぷりが良ければG1GETのチャンスは十分。