私の実体験からのやり方です。
ちなみに、当時の私は、彼女いない歴=年齢 のフツ面でした。
ここで重要なのは、友達として親密過ぎる間柄の相手ではうまくいかないこと。
バイト仲間や、職場でも違う部署だったり、顔見知り程度のお相手だと成功率が高いかと。
クリスマスが近づくにつれ、誰もが焦りを見せます。
恋愛に興味のある人であるなら、クリスマスにお相手がいないことを良しとする人はいないでしょう。
すると、相手がいない人同士で、クリスマスに対する愚痴がこぼれ始めます。
ポイント1
まずはこの愚痴から、相手に相方がいないことを確認しましょう。
もちろん、自分にも相手がいないことをそれとなくアピールすること。
確認したら、落とすことを考えてはいけません。
とりあえず、クリスマスデートの約束をこぎつけることから手を付けます。
ポイント2
あくまで残り物同士でクリスマスの予定を作る、という気持ちで。
女性は特にですが、プライドが一人で過ごすことを嫌がります。
つまり、何としてでもクリスマスにデートという名目の予定を作りたいと強く願っているのです。
ポイント3
あなたがよほど嫌悪されていない限り、誘えばまず断られません。
絶対なんてことはありませんし、誘い方にもよるでしょう。
しかし確率的には、通常よりもかなり高いことは間違いありません。
では、どんな人を誘えばいいか。
もちろん、あなたの好みでもいいでしょう。
しかし、断られる気まずさを考えたら、少しでも確率を高めたくはありませんか?
ポイント4
一人アピールをする人
自分に置き換えてみてください。
あなたが一人アピールをする相手は、友人か気になる相手ではありませんか?
相手も同じです。
あなたに一人アピールをするということは、少なからずの期待があるということ。
そして、デート時の鉄則として、
ポイント5
下心を表に出さないこと。
これが必ずしも正しいとは限りませんが、無難ではあります。
この人は本気なんだと思わせられるので、クリスマスが終わっても繋げられます。