京都一乗寺 セルフケアを教えてくれるエステサロン レニビー -34ページ目

京都一乗寺 セルフケアを教えてくれるエステサロン レニビー

現在サロンでは70分と100分のコースを用意しています。
肌質、筋肉の質、性格、習慣などを分析して、
その人の「なりたい自分」を創造していきます。
遠方の方にはZOOM講座も設けています。
セルフケアが一番大切!お問合せからご連絡くださいね。

 

 


 

 

お月さまお月様と虹🌈

 

上を見てお月様をよく探していたが

今は下ばかりを見て歩いている

京都一乗寺美人づくりのエステサロン

レニビーですキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

骨折を経験してしまいましたにやり

 

 

自分には骨折はないものと思っていました

 

 

そして

 

 

骨折生活もはや1ヶ月超えた

 

 

病院での生活はこの新型コロナにより軟禁状態

 

 

とにかく足を動かしてはいけない最低2週間の間の太ももやふくらはぎ

そしてお尻!!

 

すごいタランタランになるのだえーん

 

 

 

 

 

1週間寝たきりだと15%の筋肉が落ちる 

 

2週間動かさないでいると25〜30%の筋肉が落ちる

 

 

パーセントだと分かりにくいわ

 

ともかく足に体重をかけないというだけでこんなにおばあちゃんになってしまう

 

 

大袈裟に言うと

見た目は元気な右脚の半分ほどになっていたえーん

 

 

 

 

現在1ヶ月経過して

やっとこ全荷重といって脚に全部の体重をかけるリハビリが始まった

 

 

現時点で

太ももの太さは

左右4センチの差があるにやり

 

 

ふくらはぎに至っては

左右差2センチにやり

 

 

 

これどーかしら

 

 

 


 

 

 

 


しっかり引き寄せていても

なんかタラーンとしてる

左足のふくらはぎ笑

 

 

 

 

実物はもっとタラタラでしたよキラキラ

 

 

それに普段のように立ったままだったり動いていないから簡単に筋肉はつかないにやり

 

 

ベッドの上でヒップアップのエクササイズしてもいいとこ20回でハアハアもぐもぐアセアセ

 

 

そんなことより何より

 

 

何が一番って

まずは歩くことなのだって!!

 

 

 

 

体重をかけて歩くことが筋肉をつける近道だとーーー

 

 

 

 

何も考えず歩いていたが

そもそも股関節や膝が痛い痛いと言っていた1年間だったではないか

 

 

 

結果そんなに歩いてなかったなーと思うのです

 

 

歩くのもしっかり正しく歩くことができているのかなーって思うイヒ

 

 

 

 

マッスルメモリーといって

筋トレしてつけた筋肉は記憶があるんだな

だから期間が空いたとしても回復するのが早い

 

 

 

しかし日常使う筋肉が怪我や病気で動かせなくなった場合にはこのマッスルメモリーとかは無いのと同じな訳

 

 

 

だーから

歩け歩けって言うんだね

 

 

 

それで今回購入したのがコレーグッ

正確に言うと買ってもらったのですが

 

 

 

 
 
 

○印してこれを希望


 

 

 

 

 

 

 

こんな感じで裏も派手めー

足底がしっかりしているから踵が痛くない!!

 

 

病院では転倒防止の簡易靴を着用しており

足裏にもろに床面を感じて

暫くするとジンジンと痛みが出てくる

 

 

荷重できるがゆえの痛みー笑い泣き

 

 

日常は裸足なんだから

この痛みにも慣れておくことも必要!!と

理学療法士さんの的確なアドバイス

 

 

そーや

お家の中では靴ははかない

 

 

 

 

 

 

 

 
可愛い柄ー音譜
多目的サンダル!!
 
 
 
この骨折からの教訓はコレ👇
 
 
 
「靴はしっかりと踵をホールドしてくれるものを選ぶこと」
 
 
 
足元からがっちりかためて行かんとあかんぜよイヒ
  
 
脱ぎ履きが安易な草履、サンダル、靴の類いは気をつけよーね
 
 
 
転ばぬ先の杖
 
っていいますやんにやり
 
転んでから杖ではダメなんよ
 
 
 
 
 
で、また見つけちゃったよこんな言葉
 
 
油断一秒  怪我一生!
 
 
やてにやり💧
 
 
今の私には響き渡る、、、、
 
 
 
 
 
 
ここから元の筋肉に近くなるまでは結構な道のりが必要
 
 
同時に正しく歩くことがとっても大事!
 
 
 
 
ここで一句ぶちゅー
 
『夏のサンダル
        可愛いだけじゃ   
                    ダメ絶対 』