こちらはYouTubeのスピリチュアルビヨンドの書き下ろしになります。
霊性に目覚めた私が文字に書き起こしておかないと!と思いまして、残しておいたものになります。
少々長いのですが
ぜひ目を通してみてください。
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地球人が宇宙レベルの文明になるには霊性の目覚めが必要
宇宙に出ていくための技術を実装するには人間に霊的な力が必要
霊性と霊能力は別のもので霊性を欠いた科学文明は自滅する
アトランティスやムーの文明には互いを生かし合う愛の思いが足りなかった
物質的な科学の助けに頼ることで魂の力を放棄することになる
過去の知識から問題を解決するのではなく魂を通じて解を得る
高度なインスピレーションを得るにはある程度のベースとなる知識の枠組みが必要
霊性の開発の入り口は人の言葉を鵜呑みにせず真実を模索すること
魂の力を開発するには欲望から離れることが必要
今の地球の科学では太陽系の外には出られない
自分を進化させるために他の星にいく選択肢が(将来的には)ある
それ以前に地球人が自滅しないようにする必要がある
科学と霊性のバランス
霊、、、視点を変えてみて今の科学では認められていないが
前提として宇宙の中には非常に多くの文明がある
地球人もその宇宙文明の中に仲間になるのを前提として考えてもらいたい
そういう視点で考えてみたい。
ところが今のままではそれが難しそう
圧倒的な物質文明であることが原因
物にこだわり自分の欲望に執着
霊性に目覚めるという点で精神的なステップアップが起こらないといけない
物質に拘っているだけでなく幼稚なことも問題だ
なぜ今霊性を伸ばさないといけないのか?それには訳がある
宇宙に出ていく時に2つの技術が必要
高次の世界では、宇宙船を飛ばす時に高次の世界からエネルギーを取り出して
それを原子にしているので少なくとも
1️⃣高次元からエネルギーを取り出す必要がある
これには霊性の助けが必要
物質的な力だけでは無理
2️⃣空間をワープすることができないとはるかな宇宙に行けない
それには肉体だけがワープされると魂が置き去りになってしまう
魂が一緒にいくんだとちゃんと認識できていないといけない
魂と肉体が一体であるためには霊性の力がいる
実際にやろうとすると
ある種の霊的な力がでてこないといけない
エネルギーとワープとSFの世界では当たり前のことだが
実際やろうとなるとどうしてもある種の霊的な力が出てこないとできない
科学の力と霊性のちからの両方手に入ればOKかというと
そういうわけでもなくて
アトランティスやムー大陸の文明は大陸が沈んでしまった
何で沈んでしまったのか?
すごく発達してエネルギーにしても全く無害なエネルギーを高次元から取り出せていた
どちらも文明が高かったが自分の欲望のために自滅してしまった
ここでいう霊性と霊能力とは少し違うものなんだという定義しておく
当時は霊能力だけが人間の物理的な力と同じ様に使うことに対してものすごく進歩していたが
使い方を誤ってしまった。
そういうことがあるので
霊性を高めるのは大切なのだがそれだけでは
霊能力が物理的に欲望方面に使われてしまった
同じ轍を踏まないためには
何が足りなかったのか?
それは「愛」の部分が足りなかった
人を支配する方向ではなく、いかにお互いに生かし合う、感謝し合う世界
植物でもお互い繋がっているようにそういうベースの共通のコンセンシャスになっていないといけない
霊的なものが高まると科学的なことが進歩していくとき
最後危ないところに行ってしまうことになる
具体的なところに立ち返って考えてみると
例えばワクチンなどで病気を防いでこれは医学の立場だが
科学にどこまで頼るのか?どこまで自分の力で努力するのか?という話がある。
なんでそういうことを言うのかというと
人間は元々自分の中に病気にならないように自分で生きていくためのものが埋め込まれている
魂の中をたぐっていけば病気にならない様にコントロールできるはず
そういうことをやらないで
いわゆる物質的な外からくる力に頼ると、科学とか治療薬
など多くの人救っていく点ではいいものだが例えばワクチンなど
逆に全てこれに頼ると悪いわけではないが魂の力を放棄することになる
これだと本末転倒になってしまう。
いろんな問題が目の前にあるときに
どういうアプローチをして答えを出すかというときに
今の世の中だと、試験勉強などもそうだが以前の回答を覚えているかもしれない
場合によったら問題ごとにデータベースにとっておいてどういう場合にどうするか
答えを見つけて、実行するなどかんがえられますが
もう一つは自分の心の中で考えるみたいな、直感力で答えをみつける
記憶はしていないがその時の直感力で答えるなど
このどちらかが正しいではないのだが一概には言えないが
「自分で考える」という行動を大事にしないといけない
科学が作り出したものを使うとは前者のやり方で
2番目のやり方は独創的な解決策を考えて出していく
機械とか技術に頼る割合を低めて
自分自身ができる部分の割合を高めていくのが必要な時期に向かっている
そう言うやり方をとらないと
答えが存在していない、すでに存在する知識の中に答えを求めようと思っても
答えがないかもしれない(世の中にある答えが正しいわけではない)
そういう話の流れの中でインスピレーションをどう捉えるか?
認識のベースなる枠組みがないと
自分たちの持っているものがあまりにも幼稚だと高度なものを受け取っても何のことだかわからない。
わからないことを最終的に知識に求めるのじゃなくて
自分で考えて自分の直感に頼るという方向
こういうベースにまでいかないと上手くいかない
基本的に愛をベースにした霊性に目覚めるとは、自分の心で感じなきゃいけない部分
自分自身で考えて自分でその答えを模索している中から
一つのひらめきみたいな物、自分自身の感性や霊性を得られるものなので
自分自身で考えることを大事にしなきゃいけない
人が言っていることを鵜呑みにしてはいけないという話は
自分自身の中で何が真実かということを求める
その中から独創的なことがでてくることもあるし
本当に必要なことが出てくるかもしれない
今地球の上でみんな目が曇っているのは
いろんな組織で言われることで囚われすぎて
自分で物事を考えられなくなっているところがあるのでは?
自分の心で何を感じているかが大事
自分の魂で何が感じられるか?ということろにいかないと
自分の自我(欲望)にコントロールされてしまう
宗教的な禁欲的な話にもなるが
その人の魂の力を100%発揮するためにはそういう方向に進まないといけない
自分自身でどういう風に持っていけるかと言うところに関わっている
納得する様に考えることが大事
火星に移住しようとしている人もいるが?
このままでは宇宙に出られない?
太陽系の外には出られない
火星くらいにはいけるかもしれない
外の宇宙に出ないといけない理由があるのですか?
宇宙の中にはいろんな星があっていろんな形態の人たちがいるので
地球に飽きたらその星に行って生まれ変わって勉強するみたいな話もある
自分自身を高めるためにもいろんな人たちを手を繋いでいく
そこまですぐに行く必要はないかもしれないが
とにかく地球の中で自滅しないことが必要
アトランティスとムーは自滅してしまったが
幸いにその大陸だけだった
現在は地球全域に人間が広がっているから
部分的に沈めても解決しない
だから
みんなで自滅しない方向でいくか
本当に全部自滅するかどちらかになる
地球に住んでいるの人の認識の問題
目の前のことだけしか考えていないと危ない
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