立体機動・ヤマト 見参!! -2ページ目

立体機動・ヤマト 見参!!

このブログは

我が家の立体機動・ヤマトと

彼が女型の巨人と勘違いしちゃってるMamanσ(・_・;)との

日々の戦い≠Love生活を

語っていくブログなのです・・・

●7月31 日(金)から8月3日(月)頃までは、イスラム教の犠牲祭に当たります。
●大規模行事はテロ等の標的となり易いことに留意し、最新情報の入手に努めてください。特に、ISIL等のイスラム過激派組織が、新型コロナウイルスの感染拡大の中で欧米諸国が麻痺と恐怖に襲われていることにつけ込み、欧米諸国に攻撃を仕掛けるよう呼び掛けていることに留意してください。
●外務省海外安全ホームページに掲載されているテロ・誘拐情勢のほか、危険情報、感染症危険情報、入国・行動制限措置に関する情報や各国国内の行動制限等に関する在外公館からのお知らせ等の最新情報の入手に努めつつ、安全確保に十分注意を払ってください。
 

白人を中心とする毛唐共が、使い勝手が良い(?)という理由で

ムスリム共を奴隷にすっから、関係の無い国に移民として押し寄せてきて、あいつらがゲットーを作り、ISILとかいうテロ殺戮集団が発生したんじゃないか!ムキー

 

犠牲祭だかなんか知らないが、さっさとムスリム全員、地球🌏から

いなくなってくれ!!お前らがいたら、地球🌏は穢れるだけなんだよ❗

わらわなぞ、足元にも及ばぬほど、海外の「真実」を

徹底的に暴露なさっているこのブログ。

場所はカナダ・トロントと、わらわの生息地とは違えど

結局、Francophonieの多い国。

まぁ、基地外の度合いがほぼ同じニヤニヤ

 

たまたま わらわの居住地区にはかなり近い場所に

管轄の警察署(←これが、使えねーし、高圧的なサツばかりで

腹立つしムカムカ)があるので、ま~とんでもない時間に

「犯罪者」がパトに引っ捕まって、署内にブチ籠まれるパトカー際に

「基地外犯罪者の断末魔」叫びは聞こえるけど、これはすでに

「お縄」になってるんで、↓のブログの方のように危険な目に

遭う確率はゼロに近い・・・

 

二ポーンのお花畑ハイビスカスな♀どもが憧れてる海外なんて

ホンマもんはこんなもん!真顔

わらわは、耳長様達の「使い魔」「召使い」であります・・・

いつも楽しませて頂いている、モキュ様のおかんさまが

三重県のうさぎうさぎネザーランド・ドワーフ保護団体・だるまレスキューさんのお話をエントリーされていらっしゃいました。

 

モキュ様が長年愛用されたケージを丁寧に洗い、ここの

保護団体へご寄付されたそうです。

ブログではおかん様なりの、保護団体さんへの助成や寄付のことについてご自身のお考えを述べられていて、わらわも参考にさせて頂きました。

 

ホントにさぁ!何でニンゲンって勝手な動物なの?ムキー

小さな命を大切にできないなら、動物に関わることをやめてほしい。

己れの知識不足や単に「情が深い」「情に流されやすい」性格のせいで

動物を飼育し始めた人も、「これは自分では手に負えない」と感じ始めたら、恥をしのんででも、近隣の保護団体さんに相談してほしい。

そして、二度と一時の「可愛い」「飼いやすそう」等々の浅はかな気持ちで、動物たちと生活を共にするのは一切禁止で!!!

 

わらわが愛読(?)している、カナダ在住日本人女性による

現地のリアルレポート。

ま、大体毛唐の国は大差ない補償を国側でつけてくれてるが

政府側から販売業の大手企業に「時給アップ」の要請ってのは

ここ、汚フランスではないざぁ~~んす。えー

 

ホントさぁ、、確かに地球上は∞に近いウィルスが生存する、、とは

言うけど。。。

この武漢肺炎ウィルスって、絶対人工的な何かで計画されてるんじゃないか?って勘ぐりたくなるねー真顔

多分、レベル的にはインフルエンザレベルなんだろうけど、

弱毒性ってのが、逆にネックになってて、なかなかニンゲンの手で

駆逐するに至らないらしい。

 

どうせ、ウィルス自体を死滅させる手段は無いのだから、さっさと

アビガン錠を服用して、早期にウィルスの攻撃から対処する方法で

抗っていくしかないだろう・・・ショボーン

わらわは、現在生息している国やそこの人民を「良くは」言わない。

いや、それどころか自国民と比較して

「いい加減だ」だの

「人として終わってる」だの

「衛生観念がおかしい」だの

「ここの国の人民の7割は☓イコパス」とまで、言い切っている。

(だって真実なんだもーーーん)

 

しかーーし!!

 

今回リブログさせて頂いた方のように、

「日本人って本当は冷たい」と思う事は常々(いや、子供の頃から)

あったと思う。

↓のブログを読んで見れば、その一例が見受けられるのでご参考までに。

20年以上、腐乱巣という(あ、最近はやはり破理と書いて「理性が破壊する都市」パリねwww)、マトモな神経では結構殺られる場所に住んでいるσ(u_u*)

 

年代を重ねればそれなりの経緯の変化や、ヒトの流れも変わってくる。

 

しかーーし!!

 

わらわのようにいつまでたっても腐乱巣人という生き物に慣れないニンゲンとって、意外や意外に、一番の【害獣】は、悪い意味でこっち化した二ポーン人なんだな、、ニヤニヤという事が、最近頻繁に再認識させられる。

 

先日、医者キライのわらわが漸く重い腰を上げて、とある日本人医師へ受診に行った。

1年前くらいに、仕事上のとてつもないストレスで『帯状疱疹』が再発し、泣く泣くその医者に抗生物質と痛み止めを処方してもらいに、通院して以来だ。

 

今回は2月末に起こった『五十肩』の激痛と、それに伴って夜中の激痛時に、歯を食いしばって寝ていたせいか同じ側の上顎奥歯も痛むので、腕のレントゲン撮影のオーダーと、常備薬である降圧剤痛み止め消炎剤の処方をお願いした。

※外国では個人の医師が開業している医院では機材はほぼ無い。婦人科には最低エコグラフィなどの設備くらいはあるが。

だから、いちいち医者にレントゲンのオーダー書を作成してもらい、近場の設備のあるラボに再度予約を入れる必要がある。不便で面倒この上ない!!

 

受診中も、なぜかσ(u_u*)にカチンとくるような物言いをチョイチョイするし(この医者は語り口はソフトだが、以前の診察時も、何故かわらわを敵視していると感じた)、ことあるごとに

「お近くの内科医をかかりつけ医として申請して、そちらに受診したほうがいいですよ」

と、もちかけてくる。真顔

(つまり遠回しに「もう、うちには受診に来ないでくれ」と言いたいんだな)

 

不本意だったが

「では☓☓先生、私のかかりつけ医にお願いできますか?」ニヤリ

と聞くと、あからさまに拒否る表情になり

「いやーー、社会保障事務処理がすっごい面倒で、最近の若い医師でも【かかりつけ医】になりたがらないですかねぇぇ!」と💢

※こっちの開業医って自分で「(ほぼ)自費診療」とか「社会保障の規定に則った良心的な診療費」にする、、とか何かよくわかんないけど、選択できるらしい。

つまり、皆保険のシステムが日本と全然違う!患者にとっては物凄く厄介だ

 

あ゛ぁ???ムキー

仮にも医者なら患者が困っているのを、助けるのが仕事じゃないの?

 

普通の日本の医者なら、患者が腕が痛いと訴えれば

「では、腕を上げてみてください」「回してみてください」

「後ろにはどのくらい動きますか?」

みたいに状態を観察くらいしてくれません?

その医者、確かに専門が「内科」じゃないので仕方無いけど、患者(わらわ)が、「肘から肩全体が痛い」っつってんのに、それすら無しに

「あーそれは明らかに五十肩で、普通のレントゲンでは撮るのも意味ないですよ、MRIなら原因がわかるでしょうけど」

と言い放った。

 

わらわもネット調べでその事は周知の通り。

しかし口煩いうちのツレが

「素人判断は怖いから、医者にいけ」と3月からずーーっと言い続けてたし、降圧剤も切れたしで、しょうがなくこの感じ悪い医者に予約入れた次第だ!

 

降圧剤処方だけなら、わらわの居住アパルトマン内に、心臓循環器専門のDr.(仏人)がいて、数回お世話になったが、このKz日本人医師ブーに比べたら、全然人柄はいいし、診療代も安いし、超親日家ハートだしで、お願いしたんだけど。

 

なにせ、ここ腐乱巣(日本以外の外国ほぼ全て)は、専門以外の診察はしないという医師だらけなんで、今回はこの仏人Dr.にはお願いできなかった(´・ω・`)

 

ホント、σ(u_u*)は誰に頼まれたわけでもなく、自分の勝手で腐乱巣に居続けているんで自業自得なのは、しょうがないにしても、よくまぁ(ほぼ外出しない、医者も年に1~2回くらい)殆ど人間付き合いの希薄なσ(u_u*)に特に5月末~6月は【どうかしてない?】っつう母国民に、関わってしまうわ!チーン

厄払いでもしたほうがいいかね?(外国なんで無理だけど・・・)