蓮花的泰徒然生活


実物はもっとフューチャーピンクでかわいいのですが、写真はなんか暗い。


常にサンダルだから、やっぱ赤系がいいよね。


1ヶ月に一度のペティギュア新調する女子の楽しみ。


ああ、楽しい。来週は手を変更予定。

早いもので今回で3回目のソンクラン。



1回目は赤服で水掛どころではなかった。


2回目は、張り切って出かけたものの異常気象で寒すぎて震え上がった。


そして今回は・・・?



36度の灼熱地獄。ソンクラン日和じゃー!!Qooooo



蓮花的泰徒然生活

戦うので、もちろんすっぴん。水着にTシャツ短パンでカオサンにGO!!



蓮花的泰徒然生活


もちろん毎年おなじみのクレージー。

着いて即効全身水浸し。


なので、あまり写真はなし。


3時間ほど遊んで夕方には帰りました。

暑かったので気持ちよかった!


水にぬれると疲れるのか、帰ってシャワー浴びたら眠気が・・・




まだまだ暴れたいお年頃。たぶん来年もくるかな?

もうすぐうまれる姪っ子の顔を拝みにいくという名目で1年ぶりに日本帰国予定♪


なんでもない5月に1人連休をとれるのは、サービス業+外資系のいいところスマイル



ただ単に日本に帰るのは面白くない、ということで


バンコク→上海→東京→神戸 の路線で帰ってみたいと思います。


コレだけの目的を達成したいがために、今回の飛行機は中国東方航空。

食事が劇マズなんですが、めっちゃ安い。全部混みこみで18000Bくらい。


友達が住んでるのにもかかわらず、なかなかいけなかった上海♪お初上陸。

そして、東京にいくのもめっちゃ久しぶり。


バンコクでまったく買い物をしていないため、買い物熱が爆発する可能性大。。

あーたのしみ!


やることリスト


●上海料理食い尽くす

●東京ナイトライフ

●洋服お買い物

●友達の結婚祝い

●自転車に乗る

●温泉

●東急ハンズ

●回転寿司

●焼肉

●百均

●国際免許書き換え


たぶんまだある。

忘れないためにメモ。





だいーぶサボりがちなのでちょっと前のネタですが、祝日を利用して海に行ってきました( ´ ▽ ` )ノ

7:30am エカマイからパタヤ行きバスに乗り込み

10:30am パタヤ到着

そこから船に乗ること30分でラン島到着!

お昼前にはビーチにたどり着けた(^^)

photo:01



この日は禁酒デーだったにもかかわらず普通にビールが飲める観光地。

photo:02



シーフードランチ!
巨大ハマグリ、イカ、エビてんこ盛り。

これだけ食べて飲んでも一人200Bくらい。日本だったら焼きそば一皿分くらいじゃない?

海の透明度も、ピピには劣るけど、日本でいったどのビーチよりも透明。

こりゃあ、やめられませんなぁ[みんな:01]

およいで、飲んで、昼寝してまた泳いで…

4pm初の船で出発して7:30pmにはバンコクに帰ってこれちゃいました。

なんで素敵なワンデイトリップ!

かかったお金全部計算しても500B(1500円)くらい…。

だからタイに住むのをやめられない(o^^o)



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ピピ最後の日。

この日も朝はほぼ死んでた…。
起き上がり、宿で朝食を食うもまだ死…。

起き上がれず、カウチで写真をみながら昨日のことを思い出す際、爆笑。そして、大笑いしすぎて起きました。
笑って素晴らしい( ´ ▽ ` )ノ

この日はのんびり前のビーチで、懲りずにビール飲みながらねてたんですが、夕方からカヤックに乗る計画(o^^o)

寝過ぎて、ちと出発遅れましたが無事出発!

photo:01



photo:03



隣のビーチまで10分くらい。
しばしシュノーケリングを[みんな:01]
見たことないイソギンチャクとニモ、うつぼもいた!

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こんな小さい隙間も通れます♪探検隊気分!

photo:03



夕日を見ながら、そろそろ帰ろうかと、方向転換した時にはすでに時遅し。

さっきまで穏やかだった海は、急に風が強くなり全く進まない!
おまけに波も荒くてどんどん流される…。
日が沈んだ海は、全く表情を変え、辺りはまっくら。
近くに来ている船に助けを乞うか、もしくは一番近いビーチで野宿か、最悪のパターンを考えましたが遠くで鳴っているパーティーの音を希望に
右!左!と号令を出し合いながらなんとか陸地に帰ってこれました…。

自然の脅威を思い知らされた。日が沈む前におうちに帰りましょう(´・_・`)

帰って来たものの、引き潮で浜辺までカヤックを運べず、店のおじさんを探しにいったのですが、すでに帰ってた…Σ(゚д゚lll)

ここは、タイ。日本人の女の子が2人帰ってこなくても自己責任なのです。
カヤックはいずれ潮が満ちて、ビーチに戻るであろうと判断し、帰りました( ´ ▽ ` )ノ

毎日がハプニング。
そしてこの夜もおとなしく寝るということはなく、また懲りずにくりだすのであった[みんな:02]




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