短い髪~最近一番聴いている「しんつよ曲」

ピアノを弾くツヨポン 直筆の歌詞 慎吾君の演出かな?とっても良かった好


冬サクで一部盛り上がって、一部心配して、一部ガックリきている昨今


冬サク・僕妻と切ないお話しの後に続く

ツヨポンにピッタリな役柄(本「トッカン」)(‐^▽^‐)みっけ!

表紙のイラストも今のツヨポン似で細身・短髪

税を取り立てる公務員の話、エピソ-ドも面白い

税関連ドラマ今期やってしまったけど、この本のドラマ化は受けると思う

若い相手役は、先日「99年の愛」でツヨポンとの相性も良かった寺島咲ちゃん

20歳らしいけど演技上手いようだから、大学卒の新人公務員役もこなしそう

ツヨポンの役は、悲しい過去を背負いつつク-ルな出来るヤツ

こういうシリアス過ぎず、軽すぎないドラマを今の年齢のツヨポンで見たい!


いいな!と思う本をツヨポン主役で妄想してると次々と映像化されてしまう

だいたい個人的に「残念!」で、ざんねん


実際は1年後以上主たるスケジュ-ルは埋まっているだろう

ツヨポンは仕事選ばない・断らないのスタンスだが

ス-パ-マネジャ-かジムショか誰かさん達

ツヨポンの将来に繋がる仕事を

集中し過ぎないように間隔も考えてチョイスして!と願う

寝不足の荒れた肌がぼーシビアに映るから

地デジ大使として映りも考えないとね!

そういうフォロ-もスタッフの役割だと思うな




なツヨポンなんだな~とっても生き生きしていた

同日2回観られて夜の部の方が二人とも セリフに感情がのっていた

ザイルがほどけず・・ハラハラ見てたら つつみんが手を出して即ほどき

二人で笑い合った(^-^)その後 後ろ向きのツヨポン 少しにやけていたような??


昼は肉眼で全体を見て 夜は二人がくっついている場面は双眼鏡を使ってみたら

劇場中継の様にくっきりと表情もわかり それもまた良かった 

ツヨポンの口やら鼻から 常にツララ状の物質が出ていたのも くっきり目


個人的には「瞼の母」よりずっと面白かった

シモネタや「クソッタレ」が多く 翻訳劇を感じさせるセリフもあるが

極限状態の二人の生き様から死生観を問われる

恋おちコンビの二人芝居は本当に見応えがあった

今後もどんどん舞台に挑戦して欲しい


山田親太郎(山田優の弟)と笠井アナが来ていた(教えられてわかった)

後から案内されて入るとかえって目立つ 山君はマスクして不自然にうつむいてるし・・

私の視野に入った限り 二人時折寝てた・・特に山君・・興味もてなかったのかな? 

笠さんはみんなに囁かれながら普通に帰っていった(小柄)


空港のコンビニで ○ロリ-メイトや○ョイより一本満足が売れてた

ブラックは品切れホワイトは残り3本  初めてツヨポン顔ポップ見れた

ホワイトを2本お買いあげ・・東京土産べーっだ!


スマスマ 倉木麻衣と見つめ合うツヨポンの一瞬の表情が色っぽい

チョナンカン好きと知って好感度急上昇

宇多田ヒカルのパクリだとかいわれ 変な父親のスキャンダルとか・・

乗り越えたんだな~きっと強い人なのでしょう

ダンスも良かった

さあ 明日は仕事! スマスマリピして寝ましょう(*^▽^*)



「子供・家族・同胞のためにテキサス部隊を救おう!」と

話すシ-ンの一郎は本当に素敵だ

静かな青い炎のような気迫


収容所のケンを囲む家族の姿 バックに一郎の目

仲間の返り血を浴びた目だけが感情を映し出す


静かなブラ-ムスの交響曲が凄惨な場面を際立て 

見るたびつらくて涙でぐちゃぐちゃになるけれど

ツヨポンの千両役者ぶりを感じる名場面だと思う