2対2のグループ交際、但し男のギャラリー1あり。

昼と夜の相性を確かめ合って、収まるべき二組になる。


一度起きて、二度寝して夢再開。


デートのはずが仕事。

カブリオレに二人乗り込んで外回り。

仕事を終えて、
給油しようとしたら、
カードが見当たらない。

また来ることにしたら、とたんに目覚めた。


遅刻することなく、只今電車通勤中。
実際に、弟が二人いる。

しかし、三兄弟揃って刑事というドラマでも見たことない設定だった(苦笑)

わしが実際の介護職らしく、ご老人を事情聴取したり連行したりと泥臭い仕事振り。

弟二人はエリートらしくそれぞれに組織犯罪を追い詰めているけど、仕事振りにも闇がある。

そんなわけで滅多に三兄弟揃うことはない。

あるとき三人揃ったと思ったら殺人犯をなすりつけられたり、自分の専門外の事案を扱ったりとなかなか濃い夢だった。

実は三人共同じ標的を追い詰めているんだけど、標的の正体が分かる前に目覚めた‥。

多分それは、現代の心の闇だと思う。


睡眠障害を鎮静剤で落ち着かせて見た夢がこうだった。

明日の夜勤入りにも困らない寝起きになってよかったと、心からそう思った。
いつもなら見た夢のことを書く時間帯だけど、今夜は寝付けずに今に至る‥。

寝付けない要因。
1.二度に亘る昼寝。

2.地震によるPTSD。


実はどちらも深刻だ‥。
前者は、地震前と比べて6倍になった自転車通勤の疲れが一気に出ている。
仕事の狭間なら夜寝て昼起きてと規則正しい一日になるのに、連休が自制を乱している‥。

後者は、地震そのものより揺れることを気にし過ぎることが内訳になっている。

2.1地震も確かにある。
2.2しかし、地震の狭間の出来事は種類も回数も多い‥。
強風。
電車や車が通過するときの振動。
自分の鼓動。

2.3iPhoneの震度計のアプリまで稼働させて、地震でないことにやっと安心する。

2.4しかし、あとで情報にあたると地震も起きていたことに気付き、もっと敏感になる。

2.52.1から2.4を繰り返し、敏感さが高まり眠気が下がる。

2.6寝ないまま朝の今を迎える‥。


1が気の緩み、2が気の締まりと自己矛盾をきたしているから、眠りという自己完結にならない‥。


最後の手段、第2類市販薬をp.o.する。