土日は、京田辺の大住中学校スプリングコンサートでコンチェルト共演をしました(*^_^*)
第25回の定期演奏会!ご成功おめでとうございます\(^o^)/
こちらの中学校、なんで父母の会がスゴイ!
リハーサル見学はもちろんのこと、コンサートの準備運営までばっちり(@_@)
そりゃあもう子どもたちは張り切りますよ。
ええですね~(*^_^*)
写真は八木節ブラスロックのリハーサル風景。
か~わ~い~い~(^v^)
私は、泉里佳ちゃん作曲「うたは紡がれる」で共演。
ソプラノ・アルト・テナーの3本持ち替えコンチェルトです。
何回か事前にリハーサルに伺いましたが、だんだん呼吸を読む事が自然に身に付いていって、お互いにアンサンブルをしている感覚が増してきました。
素晴らしく吹奏楽部に溶け込んで指導していらっしゃる先生に感動しました。
コンサートの最後はOB合同ステージ。
すんごい人数!
卒業生からもこれだけ慕われる先生、さすがですね!
私は客席に出れないので、楽屋のモニターで応援(^o^)丿
観ながら考えたのですが、音楽を専門に活動している、いわゆる「プロ」は、私を含め、合理的に効果的に計算して演奏する様になっていく事が多い様に思います。
もちろんそれも格好良いし、仕事でもありますから当然とも言えます。
でも、感じるままに演奏を楽しみ、生活の中に本当に上手く音楽を取り入れ人生を豊かにすることを、誰に媚びるでもなく自分自身のために必要として実践できているのは、こういったアマチュア層の方々なのではないか・・と。
はて・・
聴きにいらっしゃるお客さんは、そして私は、どういった音楽会を欲しているんでしょう・・
何の記事じゃ!
となったところで、寝ます(^o^)丿
インフルが流行っているから、皆さん要注意ですよ☆
最後は、「背中側はどうなっているんですか?」という質問が多かった衣装。
通称、ナウシカ 笑
正解は、首リボンです(^v^)









































