171年ぶりだって
まだまだ知らないことが沢山ある
昔の人は、心が豊だったと思う
理にかなった事が多い
今の世の中を生きる者たちより
遥かに人として優れた方々が
多かったのかなぁ?
十五夜にお月見した人は、
必ず十三夜もお月見しなければ
いけなかったらしい
確かに、こんなに綺麗な月を見ないのは
勿体無い
のどかであり、風流であり、癒しであり、
現代人が忘れてきてしまったもの
やっぱり月には何か特別なちからがあるのだろうか?
知ってるようで、月の事は何も知らない
いつもそこにあるのが
当たり前ぐらいにしか思ってないのかも
何か、月を見てるだけで
色々考えさせられる
