【子宮全摘出❗️体験日記】子宮筋腫発覚〜手術〜術後の経過 -4ページ目

【子宮全摘出❗️体験日記】子宮筋腫発覚〜手術〜術後の経過

40代前半、筋層内筋腫10センチと自分の弱さモロさに向き合った日々を綴ります。手術に至るまでの様々な選択、手術日は2015年12月14日、その後の経過もできれば長いスパンで記していきます。時系列は先頭記事「なにピニオン?」を参照してください。


子宮摘出   43歳 子ナシ    巨大筋腫    2015年12月14日手術


うんうんの話です。
お食事中の方はご遠慮下さい。

本日、手術日、超快晴☀️
ラジオ体操完了。
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人生初の浣腸。
便秘薬などに頼ったこともなく、
おベンが出ない日はない人生。

朝0530、看護婦さんin。
下調べを一切していなかったので
言葉でシミュレーション(寝ぼけながら)

  OK、OK

血圧80  60
相変わらず低いな。
スマホ(時間計測)を片手にベッドへ横になり、
看護師さんに背を向け、では入ります
の合図で浣腸in。
時間にして20秒くらいだったろうか、
何事もなくベッドから降りトイレへin。

3分~5分我慢という言いつけも破り
1分でプリプリプリ。あぁ、、´д` ;

同時に予告を受けていためまい、吐き気、
洪水のような汗、目がまわるーー
血圧が低いとこのような現象に見舞われるらしい。

1分しか我慢しなかったから浣腸液しか
でなかった、、失敗か?、、と思ったら
数分間隔でもよおす。
結局トイレに15分こもり、最後の5分は
体調改善までうずくまり時間。

めでたく復活し看護師さんから合格をもらい
ベッドへin。
沢山かいた汗が引いて寒いまま寝てしまった。
0730起床、体が冷えている。

と、言うわけで、
浣腸時に汗をかいた人は毛布を借りましょう。

今回の手術、一連の作業の中でどれが1番
辛いのだろう。浣腸だったら笑える(=^ェ^=)
立ち上がれないかと思った(^_^;)



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