おはようございます
神 誠です。
今回は、
女性の視点になってみる
です。
私は営業をやっていましたが、
どうしても
売る側の視点でみんな考えがちです。
しかし、それは失敗します。
買う側の立場で こうしてほしい
コレなら買う
コレコレこうだから買わない
という視点で、考えるべきです。
多いのが、説明型。
営業でなく、販売店で多いですよね(笑)
というかイメージしやすいでしょう。
服の店に入ったら
べったりついてこられて
ちょっと新作に目を向けようならば
店員「それが、今日入ってきたばかりの新作で…
素材は、○○でして…
色は…
サイズは…
今年の流行は…
…」
だれもそんな情報聞いていません。
って感じによくなります。
相手の立場になる!
これが重要!
たぶんその店員さんは
一生懸命説明しないと…
・仕事してる感じがしない
・店長に怒られる
・お客さんが逃げてしまう
とか考えているんです。
あくまで自分の狭い考えの中で…
それは、あくまでそっちの都合(店員の都合)
客はそんなこと思っていないんです。
これと同様のことが男女でもあるし
あちらこちらであります。
営業の神髄は
相手が
どうしたいかを把握すること
と
現状、何を不満に思っているか
を把握すること
です。
が、
なかなかというか
かなり難しい。
機会があれば書いていきます。
あと最近思うことは、
女は男を見る目が本当にないね(笑)
特に若い子は
まあ、当たり前だけどね…
基本、女は優柔不断だから
決められない
自分がどうしたらいいか分からない
女に
どういう人がタイプって聞くと
たいした答えは返ってこない(笑)
要は、自分が本当はどうしたいのかが分かっていない
女もどうだし営業の客もそう
だから難しい
けど
みんなにチャンスがあるんです。
本題に戻って
一度女の立場になって
色々と考えてみましょう
それもいい女になりきって
街を歩く
合コンに行く
クラブに行く
…
出会いとか、男性との接触という視点で…
どうでしょうか?
長くなりましたので
また次回
「自分が本当はどうしたいのかが分かっていない」
女もどうだし営業の客もそう
だから難しい
けど
みんなにチャンスがあるんです。
↑ この視点で女を口説く方法を
次回
お伝えします。
営業の視点が言い方はコメントください^^