合コンをうまくいかせる方法③
~シリーズ③~
ども!JINです。
前回の続きです、
合コンでの振る舞いです、
三回目になるので、見てない方は、必ず見てから読み進めて下さい。
それでは、合コンの序盤戦の続きです。
つぎに、おそらく、
仕事の話になるかと思います。
真面目過ぎてもつまらないので、
聞かれた場合、
まともに答えない。
ということを意識してください。
ただ、ここで、面白いことを言うのは難易度が高いので、普通に答えても大丈夫です。
ここで、熟年夫婦の為のセックスカウンセラーなんだよね!
くらい言えれば、最高です。
まあ、相手の下ネタの許容にもよるのと、ここまでに、あるていどつかんでおかないと失敗するので、初心者は無難でも大丈夫です。
あくまで、空気を読むことです。
スベったら、
あー、スベったね、飲みますよ、
みたいな感じで切り替えしたり、
仲間のフォローがあれば最高です。
また、相手の仕事ですが、相手の職業などの情報が分かってれば下調べしてください。
その職業でのあるあるネタとか、
疑問に思ってることで、
話題が膨らみそうなことなどは、
頭に入れといた方が良いです。
そのときに、いかにも調べました的なのは、
絶対やめてくださいね!
あくまで、知人から聞いた、噂で耳にした、といった感じにして下さい。
ここでも、ユーモアや軽いいじりがあるといいです
事務だったら、
パソコンできるの?
一本指でしょ?
とか、もしくは、逆に
めちゃくちゃブラインドタッチ早そう!
とかもありです。
あくまで、流れで、やって下さいね!
流れを読まずに セリフを決めていくと失敗します。
JINさん
じゃあ、どうしたら空気を外さず、言えますか?
という声が聴こえきそうですが、
すみません、
こればっかりは、
経験しないと分かりません。
なので、失敗して下さい!
としか、言えません。
大丈夫です。
わたしも偉そうなことを、言っていますが、さんざん失敗してきました。
練習してください。
そして…
ここまでの段階で、
打ち解けてない場合は、無難にいき過ぎているという、
理由か、よほど受け入れられていないかです。
一旦積極的に話しましょう。
相手が自分も話したい!
って思えるようにするために自分が話すのです。
なので、
注意点は、
自分から、自己チュー的なくらい話していいんですが、
自慢話はダメという点は、言わずもがなですが、
相手が、話し始めたら、聴きに徹する事です。
次回は、さらに盛り上げる為の話題やテクニックについて書いていきます、
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