年間100人の女を口説ける男の髙田のブログ  -52ページ目

年間100人の女を口説ける男の髙田のブログ 

全くモテなかった10代から血の滲むような努力をし、モテまくる人生を満喫しながら恋愛を教えている男のブログです。

女を口説く方法が知りたければ、読むべし。

女に楽しそうに話してもらうには? 


 ~サシ飲みシリーズ⑧~



ども!

JINです。

サシ飲みでの口説きシリーズです。

今回は、

③気軽に話してもらうandそのために自分が話す

の続きです。

ここまでの流れは、OKですか?

前回記事↓↓↓↓



>> 初対面の女のに話してもらうには? の記事へ



相手に話してもらうために

1.自分がまず、話す。

2.質問する。

をします。


まだ慣れない相手との硬直状態では、


相手に何か話してくれないかな?


何か話題をふってくれないかな?


と思いがちです。


なので、こちらから話しかけます。


何を話すかですが、基本何でもいいです。

あまりにへたれなことはやめてくださいね(笑)


話すことですが、


さっきあったこと


凄く好きなこと、もの


芸能人の話


映画の話


旅行に行ったときの話、


まあ、何でもいいんですが、

そう言われても出て来ないのが口下手な人です。


一石二鳥なのが、



相手に聞きたいことを聞きながら、

まず自分から話す。


というものです。


また、質問内容は、


テクニックに繋がるものが、良いです。

私が推奨している。


恋愛話

過去の話

幼少の話

好きなモノ、ことの話

嫌いなものの話


とかです。

嫌いなものの場合は、

愚痴をあなたが言うのはやめてくださいね。


使い方は、

「ゆかは、小さい頃どんなこだった?

  

 えっと オレはー

 

 小学生のときは、田舎に住んでて、毎日釣り行ってたよ!

 

 川が近かったからね!

すんごい、釣れてさー!


 毎日釣ってきて、家で飼おうとしたら、

 

 さすがに、毎日じゃん?

    母ちゃんに怒られたよ(笑)

そしたら じいちゃんが、


   優しかったから、助けてくれたなあ


ゆかは、小さいとき


   何して遊んだ?」


みたいな感じです。


ここでのポイントは、


自分のことを話しているのもそうですが


小さいときの話をしていることです。


小さいころの話を早々話すことは、


そうそうないので、聞いてもらえると、


信頼感を得る事ができます。


なので、相手に話してもらうことが大切です。



ただ単に 


「小さいころどんなだった?」


と聞いても、


「え? なんで?


と思われるので、



自分から話す。

そして、女は、話したがりなので、



こちらが、一方的に話すと乗ってきます。


こちらの、エピソードも面白いにこしたことはないですが、


割と平凡でも大丈夫です。

では、長くなったので、次回に続きます。