ヒロです。
前回の記事は、
「どの席に座るかによって、
あなたと女の子の親密度が変わってくる」
ということについて
お話しました。
人の無意識を逆手に取って、
あなたが女の子がさらに親しくなれる。
そんな方法を紹介しました。
前回の記事は読んでいただけましたか?
まだ読んでないあなたは、ぜひ読んでみてくださいね。
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今回は、
「女の子とのメールのやりとり」
についてお話します。
あなたは、
女の子とメールやラインをするとき、
こんなふうに思ったことはありませんか?
「どれくらいの早さで返信すればいいんだろう?」
「早すぎると引かれないかな?」
もしくは、
「何時間も、何日もしてから返信がくる」
「好かれてるのか、嫌われてるのかのか分からない」
今日の記事は、
あなたのそんな悩みを解決する、
一つの方法をご紹介します。
そうすれば、
あなたも余裕を持って返信することが
できるようになります。
そういう悩みを持ったあなただけ、
この先の記事を読んでください。
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女の子と仲良くなるために、
メールやラインはとても重要です。
メールが面倒だという女の子もたまにいますが、
女の子にとってメールは、
コミュニケーションを取るための重要なものです。
男性は連絡の手段としか思ってないので、
ここはしっかりと覚えてください。
女の子は、メールやラインを
コミュニケーションを取る手段の一つとして使います。
そのため、
あなたが思っているよりも、
返信のタイミングは重要になってきます。

早すぎても、遅すぎてもダメです。
あなたのことが本当に好きなら、
女の子はいつメールやラインがきても
嬉しいのですが、
まだその段階までいっていないのなら、
返信のタイミングを意識してみると
いいでしょう。
『じゃあどのタイミングで返せばいいんだ?』
そう思うかもしれません。
一つ、いい方法をお教えします。
それは、
「相手が返してきた時間と
同じ時間を空けて返信する」
という方法です。
あなたが返信して、
5分で返ってきたら
同じく5分くらいで返す。
15分で返ってきたら、
15分で返してみてください。
相手が返信をするペースで
こちらも返信をしてあげることで、
「この人合うかも…!」
と、女の子に思ってもらえます。
しかし、
特に学校や仕事に行っているわけでもないのに、
相手からの返信が遅い場合が
あると思います。
例えば、2時間後に返ってくるときなどです。
このとき、こちらも2時間経ってから返していては、
なかなかメールができません。
もちろん、何か別の用事で忙しい場合もありますが、
こういうときは、返信を後回しに
されている可能性が高いです。
「この人にはまだ返さなくていいや」
と思われています。
そんなときは、
『ラインやメールの内容を返しやすいものにする』
ということを意識してみてください。
ポイントは、
○女の子に質問する形で終わらせる
○文が長すぎないようにする
ことです。
質問に答えるのは返信しやすいですし、
文が短いなら読むのも楽になり、
気楽に返しやすいです。
この二つを意識するだけで、
だいぶ反応が違ってくるはずです。
ぜひ試してみてくださいね。
感想、質問など受け付けています。
気軽に連絡してください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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