似てるって言われました。
最近人気ランキング1位らしい。。。
どうなの、ソレ。
人気ランキング1位だろうがなんだろうが、たとえ可愛かろうが、AV女優に似ているといわれても、嬉しくないです。
珊瑚の顔は締まりのないインランな顔なのかしら・・・とか、悩みます。
男性諸君、お分かりでしょうか。
柚木ティナ!!
(8/10でRioに名前変えたらしいっす。)
珊瑚はもちろん、知りませんでした。
似てる似てる言われたんで、気になるじゃないですか。
で、そんなことを言い放った男友達に頼んで、彼女の「AV」と書いてアダルトヴィデオを借りてもらうことに。
観ました。(熱心に。)
似てないしっっ
ていうかティナちゃん普通にかわいいんだからAV女優じゃなくてもいいんじゃ・・・
ポルトガル人とのハーフですってよ!!
↓ティナちゃん。可愛い![]()
ティナちゃんのほうがはっきりした顔立ちで断然可愛い
から、珊瑚と似てるなんて大間違いよっっ
でも、AVでしょ・・・うーん・・・
万が一、似てるって思っても、街中で「ティナちゃん」て呼ぶのはやめてください。
その名前、目立つんで。
わかる人にはわかるんで。
渦潮を見に行きました。
四国の、鳴門大橋へ。
その日は大雨が突然降り出したかと思えば晴れたりする、天気の変わりやすい一日で。
私達が車で着いたときは、曇りではあったけど雨は降っていなかった。
だから車を降りて、渦潮展望台へ行きました。
渦潮展望台は、上を車が走っている鳴門大橋の下を歩けるようになっているのです。
私達が橋を渡りだすとまもなく、ものすごい雨風が吹き始めました。
室内にはなっていないため、雨ざらしなのです。
傘を盾のようにして、友達とくっついて歩きました。
ちょうど満潮の時に行ったのですが、風が台風のごとくあまりに激しくて波は凄いことになっていました。
潮流と潮流のぶつかりは、風のために渦を生み出さず、荒波と化していました。
でも、それはそれで見ごたえがあり。
![]()
ね??
渦っていうか、波が激しく行き場を求めて動いていました。
求めていたものは見られなかったけど、これはこれですごく楽しかった![]()
友達と台風のような雨風の中歩くのは初めての体験で、テンションあがりまくりでした。
大爆笑しながら橋を走って渡って、びしょぬれになってまた大爆笑![]()
さすがに風に少し疲れたけど、それでもなんだかすっきりとした気持ちで帰り。
車に乗るころにはなぜかまた晴れ間
が見え出して。
オィオィ、どーゆーことだぁ!?!?
と思いながらも、あれはあれで楽しかったからよしとしました![]()
別に責めるつもりはないけど、それによって友達を軽く扱うようになることだけは、絶対にないようにしようって思った。
あたしの人生は男ではなく、友達によって支えられてきたものだから。
彼氏ができたばかりの、ラブラブな時期は仕方ないと思う。友達だって理解してくれるだろう。
でもいつまでも彼氏優先で友達をぞんざいに扱うと、次第に友達は離れていく。
久々に会う友達なのに彼氏と会う予定の前のわずかな時間に会うとか、彼氏との予定に合わせてその場所に友達を呼び付けるといったようなことは絶対したくない。
それは、彼氏がいる、いないに限らず、人としてのマナーだと思う。
男にどっぷりハマる、子供の恋愛はもうおしまい。これからは、彼氏ができたときこそ友達を前よりももっと大事にしていきたい、そう思った。
彼と一生を見据えた付き合いができているなら、焦る必要なんかないんだもの。
大阪は行ったことあるけどUSJは初めてだからめっちゃ楽しみ♪四国も前回一人旅で高松空港に行っただけだし。
でもどうやら現地は雨らしい…珊瑚、、、雨女なのかなぁ。
やっと取れたぼくの夏休み3、とりあえず、楽しんでくるぞー!
今日のBGM: Misha 『キスして抱きしめて』
彼のことを思うと、あったかい気持ちになる。
彼に少しでも近づきたくて、彼を知らなかった24年間をすこぉしずつ埋められたらいい、そう思って
彼の読む本を読む。
彼の見る絵を見る。
彼のするスポーツを勉強する。
彼の将来の仕事について考えてみる。
彼の趣味をあたしの趣味にしてみる。
笑ったり、怒ったり、きっと色んな感情を表現したきたであろう彼の顔を観察してみる。
彼の過去と将来を刻む、手のしわを眺める。
それらは全て、私だけに許されている、私の権限。
付き合い始めて2回めのデート。
彼が手紙をくれた。シャガールの絵のポストカードで。
「プレゼントというのは、このカードのことです。プラダの靴じゃなくてごめん」
プラダの靴をもらうより、ずっとずっと嬉しかった。知らない人にも見せて周りたいほど嬉しかった。
「なぜくり返す別れを受け入れてきたのか、その謎が君に出会って解けた気がする」 そう書いてあった。
物でない言葉で幸せをくれる彼。
この世にカップルなんて、ごまんといる中で、好きな人が自分を好きになってくれるって、「奇跡」に近い出来事だって、痛感させてられた2年間。
そんな奇跡が自分に起きた。
ベッドが揺れるくらい、すごいです。
ちょっと様子を見てみようと窓から眺めていたら、たまたま停電した瞬間をみてしまった!!一瞬オレンジ色に光った後真っ暗になって…
電気がつかないとわかると、急に心細い気持ちになりました。
うちの場合、電気がつかないとトイレの水さえ流せないことに気付いてしまいました。
多分この天候の中だから復旧も時間かかりそうだし…
でも少し落ち着いてきたかも?
寝る努力します。おやすみなさい。
しかも一人で行ったの初めてです。
今までホテルでエステとか、温泉のところに併設されてるマッサージは受けたことがあったけど、専門のお店に行ったのは初めてなのです。
あまりに肩こりが激しくて、行くしかないと決意したのです。
この際少々汚くても妖しくてもいいから、お試し気分で安いところがないかホットペッパーで探しました。
選んだのは、新橋というより内幸町に近いところで、『Patioパティオ』というお店。
中国式マッサージ。
タイ古式マッサージは痛いという噂を聞いていたので、中国式が一体どんなもんかわからなかったのですが、45分3000円という料金にひかれて行ってみることに。
しかし方向音痴の私、お店に電話して場所を聞いてもいっこうにわからず、ついには店員さんが迎えに来てくれることに。なんて親切な!
店内は普通に清潔で、ベッドごとにカーテンでしきられているので安心です。
もちろん中国人の方がやってくれたんだけど、これでもかってくらいに丁寧にマッサージしてくれて。
まず足をお湯で温めて血流をよくする。軽く足を揉んでくれたときすでに痛気持ちよくって。
それから上半身裸になってうつぶせ。
(珊瑚は上半身コースを選んだからね。)
オイルでマッサージしてくれるんだけど、エステみたいに表面をつるつる滑るような生易しいもんじゃなくて、珊瑚好みのDeepマッサージ。
中国式ってこんなんなの!?珊瑚には一番いいかも…と思った。
肩メインで背中、腰もやってくれて、20分もやってくれたかってときに熱~いタオルを上半身に載せてさらにマッサージ。すごく血流がよくなる気がした。
しばらくタオル越しにマッサージしてもらった後は熱いタオルで蒸してしばらく放置。
気持ち良くて途中寝てた気がいたします…
しばらくしてお姉さんが戻ってきてさらにマッサージを続け、足まで揉んでくれてようやっと終了。
45分コースだったのに1時間はやってくれたから、もっとお金取られるかと思ったら3000円でいいと言ってくれ。
至れり尽くせりでした。
通常はそこまで安くはさすがにないんだけど、でも丁寧にやってくれるから、普通のとこよりも安く感じると思う。
BGMはちょっとよくわかんなかったりもするけど、腕は確かでアットホームなので、新橋勤務の方は是非☆
珊瑚はあまりの気持ち良さに終わった後、ジャンキーのようにほへぇ~としながら歩きました。
友達と行って、二人でほへぇ~っとしながら手つないで帰ったら楽しいだろうな♪
以上、中国式マッサージ『Patioパティオ』のススメでした。
六本木ヒルズ展望タワーに今だけ特設されている「アクアリウム」に行って来ました![]()
やっぱ雨の日も曇りの日も都会は遊ぶところがたくさんあって楽しいわ![]()
残念ながら昨日は曇りで、夜景もすっきり見えなかったから物足りなかったけど、アクアリウムは綺麗だし、写真を撮る珊瑚としては結構楽しめたかな![]()
水槽や照明で水の世界を演出するってなかなか新しくて面白いかもって思いました。
「見せ方」って大事だなって思った。
下の写真は大きな水槽に立派な金魚
がたくさんいるの。
金魚もこういう風に見ると着物みたいにとっても綺麗に見えてくるから不思議。
それにしても、上のほうに集まったり、下の方に集まったり、って固まることはなくて金魚鉢の中全体に金魚が分散しているから不思議。
これもきっと金魚の習性をわかって作ったんだろうな。
・・・珊瑚はこの写真を撮るのに夢中になりすぎて、下の方にある水槽の水面に肘がついてしまい、濡れる・・・
突如、「きゃぁっ」という声が周囲のムード壊す。
彼がハンカチを出して拭いてくれる。
「もう24歳なんだからしっかりしなさい」って叱られる。
ごめんなさい・・・
服が濡れちゃったけどなんだかとても楽しかった!
夏の終わりを満喫しに、麻布十番祭に初めて行って来ました
ずっと前から行ってみたくて。
浴衣が着れたよぉ~
久しぶりに。
後ろにそびえるは森ビル。
大都会で、お祭りって、なんだか新鮮~
もんのすごい人でした。でも、人が多い方が活気も増すしね!
来る人はやっぱり若い人が多くって。
屋台は普通の屋台もあるし、お酒も日本酒からワインまでかなり豊富な種類が売ってたり、チヂミとかレモンステーキとか、ちょっと変わったものもあるのがやっぱり土地柄の特徴。
確かお化け屋敷があったはず、と思っていったんだけど、どこにあるかわからず。
探そうにも、歩いて進むのも一苦労でねぇ・・・^^;
人混みを少しでも避けて歩くなら、真ん中じゃなくって屋台の裏の歩道を歩くといいですよ☆
屋台を裏から眺めながら歩くのもまた風情あり。
ねっ
??
向こう側に歩く行列が見えるの、わかりますか??
これを歩くのは、暑いし、大変です
でも、すごすぎてテンションあがります(笑
これといって、屋台とかお客さんがインターナショナルなだけでものすごい何かが違うわけではないと思うんだけど、雰囲気が楽しいです☆
また行きたいな

