さっきコンタクト取ろうとしたら、左目のコンタクトが行方不明になってた!!!


だからコンタクトってコワいです。


私はちょー乾き目なんでソフトなのに剥がれ落ちちゃうみたいなんですね。


とかいって目の中にあったらど~しようっ(><)


女の子は潤いたっぷりの瞳のほうがいいです。




今日は、品川プリンスに最近できたアトラクションに乗りに行きました^^!!いや~今日は暑かったからね、アクティブに遊ばんと~と思って屋内だけど(--:


れなおは絶叫系も高いところもダメなので安心して楽しめるテーマパークはネズミランドくらいなもんです。


もっとソレ系に乗れたら富士急とか後楽園とか行きまくって、もっと人生楽しめたような気すらします。



品川では銀河鉄道999のジェットコースターがあって、屋内だからと思ってヨユーこいてたのに、中に入ってからスタッフのお兄さんが縦に一回転しますっていうから、かなり泣きそうになりました。


後にも引き返せなくてどうしようどうしようて思って・・・


でも乗ってみたら意外に楽しかった^^結構一瞬で終わっちゃう割に高いお値段(1000円!)取ってるんだけど面白かった~


まぁ詳しく説明しちゃうとつまんなくなっちゃうかもしれないから、よかったら行ってみてくださいな^^


アトラクションは4つしかないから、映画館とか水族館と一緒に行くといいと思います。



降りた後おばさんとおばあちゃんの中間くらいの年齢の方に「どうだった?コワい?」って聞かれて「いやーやめた方がいいですよ。」って助言しときました。


若い人にはいいけど、歳を召されている方にはお勧めできません。れなおのコンタクトが剥がれるかと思うほどのスピードだったので。



最近なぜかすっかり夜型になってしまっていつも4時くらいに寝てます。したら肌がすっかり荒れてしまって・・・女ってめんどくさい。

明日はいよいよアシスタントライターの面接なのです。がんばろーっと。



☆今日の四字熟語☆

愛別離苦 アイベツリク  親・兄弟・妻子など愛し合うものと別れる苦しみ。八苦の一つ。

なんだか世間では若貴が騒がれておりますが、貴が一人で騒いでるのだな。あれは。なんであんなに身内の問題をペラペラしゃべっているのでしょう?恥ずかしいと思わないのですかねー。始めは野次っていたマスコミも、あまりに貴がペラペラしゃべりすぎるからだんだん引いてきた気がします。マスコミ相手に愚痴ってるとしか思えないし。

彼は父を失う悲しみよりも若に勝ることしか頭にないのでしょうか。哀れな人です。兄を立てるくらいなんてことないのにねぇ。兄弟であんな風にはなりたくないものです。

今日は父の日~ちゅうことでこんな日にふさわしい、(ってもう今日の日はさようならなんだけど)DVDをご紹介したいと思います。

歳をとってから、あきらめ切れなかった夢を実現させ野球選手になった、という実際にあった話を映画化したもの。(だった気がする--;) 


師弟愛あり、家族愛あり、熱いスポ魂ありの温かい映画。


自分を信じ、石油田を掘り当てた伝説のように、望みの薄い夢でも信じ続けて頑張れば叶う、というテーマは今の現状の私に置き換えても励まされる。



家族や生徒が総出で彼を応援してくれているんだけど、それは彼が今まで培っていきた信頼があるから。


夢は自分ひとりではなく誰かの後押しがあって初めて叶うこともある。


人を蹴落として駆け上がるのではなく、人に支持されてはじめて夢の実現は意義を持つ、と思います。



そして、夢を叶えられないことを人のせいにすべきではないともこの物語は伝えている。


息子の活躍ぶりよりも、勝ったor負けたかをまず先に尋ねる父親は、嫌な父親像として観客の目に映る。


でも、彼はただビジネスライクな考え方が身についてしまっただけで、この手の父親は世の中に多くいると思う。



物事は勝ち・負けの二元論で単純に分けられるものではなく、他人によって簡単に評価されるものでもないと私は思います。



これは中高の合唱コンで痛いほど感じた、かな。


コンクールだから勝ち負けがあって当然だけど、練習してきた努力とか、それによって築き上げられたクラスの結束とかって勝敗だけでは評価できないもの。



余談だけど、先日、教育実習で私達の母校に帰った友人の話を聞いた。


その子が受け持ったクラスは審査員からも生徒による人気投票でも4クラス中そのクラスだけ入賞せず、慰めるのに骨を折ったそうな。



先生になるって大変。生徒を時には支えなければならないもんね。


私は自分でいっぱいいっぱいで人の面倒まで見れないから、先生になりたいという志の人は凄いなあ。



☆今日の四字熟語☆

有象無象 (ウゾウムゾウ)  ①形があるものないもの全て。万物。森羅万象。②世間にたくさんいるつまらない人々。

こんな読み方をするんですねー(実は知らなかった;)。 ブログ書き始めて毎日漢和辞典と向き合ってますから頭良くなりそうです。 しかも②の意味も知らなかったし。

れなおが作る例文→「有象無象いつかは消えてなくなるよね・・・」

あってる?最近彼氏がくれた高価な時計、まだ半年しかたってないのに、大切にしてたのに、失くしてしまったみたいで本当にショックです。失くし物探知機とかでピピッと見つけてくれないかナァ。。。ドラえもぉーん  申し訳が立ちません

・・・切腹。

今から派手に色とか使ってみようと思う。しかも文体も気分によって様々。まぁいいでしょう。



先日みなとみらい駅を久々に訪れたらブックファーストがオープンしていた。


正確に言うと、オープン当日だった。


平日の午前中だったしまだ人は少なくて、新しい店の新鮮さを味わえた。


大きな本屋ではないが、黒を基調としてみなとみらいの駅の雰囲気に合っていて個人的には好きだ。



せっかくちょうどオープンの日に来れたのだし、なんとなく本が買いたくなって買った本が、先日紹介した熊谷社長の『夢設計図』と『ジェネレーションY』の2冊。


後者は日経新聞で最近まで定期的に連載していたものを出版したものだ。


『ジェネレーションY』とはまさに私の世代のことを指している。両親とも戦後生まれで、義務教育が終わる頃にバブルが崩壊し、リストラされる親を身近に見て育った世代と言う。




げぇっっ今窓開けてたら部屋に蛾が入ってきて最悪。気合でティッシュで処理。。。



話は戻って、まぁそんな世代を色んな角度から取り上げて分析している本。


同世代でがんばっている人の姿を見て刺激を受けた。


自分達の世代を社会を一刀両断する日経新聞はどう捉えているのか。客観的に知ることは面白い。


図書館で借りるくらいがちょうどよい本。

ペネロペがイタリア語をマスターし、貧しい女を演じるためにわざわざ歯並びを悪くして挑んだミニシアター系の一作。


あのペネロペが美しくないんです。


メイクを施しているのだと思うけど肌も綺麗じゃないししわがあったり、あんな綺麗な人がこんなにも美しくなくなるものかと驚きました。


逆に美しくないほうが素で、普段は凄いメイク術によって美しく見えていたとしたらどうしよう・・・って思ってしまいました。


美しい妻がいるのにイタリアという貧しい女を強姦した挙句、惚れてしまった地位もお金も持っている外科医。


対して、貧しさのために少女のとき父にわいせつ行為を受け、医者に強姦され不倫した果てに妊娠、中絶しそれが原因で命を落とす救われないイタリア。



アモーレは確かイタリア語で愛って意味だったと記憶しています。


まぁ物語から推測してそれ以外ありませんけども。 



「赤い」というのが血を意味するのかと思って気になっていましたが、ラスト、イタリアが医者に買ってもらって刷いていた赤い靴で終わるのでそれが関係しているのでしょうね。


あ、でもそういえば一番始めのシーンは血が出てきます。


医者の娘が事故に遭って。



ということは、娘もイタリアも同じ赤をまとっており、医者の愛を受けていることを意味するのかな。



イタリアは妊娠したとき「男の子だと思う」と言っていました。


それを引きずってか、自分の妻との子にも女の子なのに柔道をさせることを強要していて、なんて勝手な父親なのだろうかと思います。



全てはこの自己中心的な医者が引き起こした悲劇なのに、彼の晴れたような歩き方のラストシーンがなんとなく、この物語の唯一の救いのようでもあり、なんとなく腑に落ちず鼻につくようでもありました。



とにかくやはり不倫のストーリーに付きまとう陰というか暗さはぬぐえないものですね。暗いのはすきでない方にはお薦めしたくありません。


私自身美しくないペネロペを観ていて、不自然というかつくづくきれいじゃないナァ・・・と思ってしまってイタリアの魅力を感じにくかったし、物語が暗くてなんとも評価しにくい映画でした。大人のどろどろって嫌だなぁー

前回、就活について私なりの考え方を述べましたが、一方からは批判を受けそうだなーと思います。


内定をもらえない負け犬の遠吠えとか・・・。


まぁ人にはそれぞれいろんな考え方があるし、作者と趣味が合わなければその本を読まないのと同じで、全ての人に訴えられることとは思っていません。


私はそう考えることでポジティブになれるので自分としてはそういう考えにたどり着いてよかったな、って思います。


これも親友が励ましてくれたおかげ 持つべきものは友達です。


先日、就職活動で知り合ったという仲間の会に誘われて参加したんだけど、みんな私とは世界が違いすぎて、受かると思っていた選考がその日通過しなかったとわかったのもあって、憂鬱になりました。


「起業してる」とか、「就活イベントの主催やってて何百人呼んで有名企業の社長も招いてる」とか、採用コンサルタントとか人材派遣系の会社に内定もらったとか、○イバーエージェントに内定もらっただとか、先日読んでたAERAに「就活で成功するカリスマブロガー」みたいな記事があったのですが、友人にその記事に載ったやつがいるだとか、とにかくすごい人ばかり。


凄い、と思ったけどそれ以上に圧倒されたし軽くカルチャーショックだったし憂鬱になりました。



みんなすでに社会人みたいにやたらと忙しくて一時間も話してないのに「縁を大切にしてるんで」といって名刺やら番号交換。


まぁあたしは名刺なんて気の利いたものはもってませんが。



確かにビジネスに人脈は必要だしどこからチャンスが飛び込んでくるかわからないとは思うけど、なんとなく儀式的なものを感じて寂しい気がしました。


しかも何か、自分がそうしたイベントに誘われたりとその他大勢の人と一緒くたにされ、利用されるのだという気がぬぐえませんでした。


そのイベントが本当に貴重なものであり、参加する価値の高いものであれば、私の「利用される」という考え方はひねくれていると思いますが。



働いたら私も彼らのようになるのかもしれないけれども、『20代で始める夢設計図』の著者熊谷正寿さん(グローバルメディアオンライン株式会社・社長)もやたらと名刺交換するのは無意味であり、ビジネスはギブアンドテイクなんだと言っていました。


交換した翌日くらいしか連絡を取らず、顔も思い出せないような関係では人脈、と呼べるほどのことでもないと私は思います。


「魅力的だと思える人と名刺交換をすればいい」と熊谷社長も言っています。



そんなわけで「こういう人もいるんだ」と知ることができたし、考えさせられた点では貴重な時間を(ビジネスライクに言えば)過ごさせていただいた、と言えます。



ここで本のタイトルが出たので触れましょう。


前述した『20代で始める夢設計図』はブックファーストによれば、売り上げランキング2位なんだそうです。


私個人としてはIT企業の社長には先入観があるし、こういった類の自己啓発的な本ってあまり好きではないので、買って読んだ事自体珍しいのですが、やはりビッグになる人というのはそれなりの努力と才能があるわけですね。


わたしのような凡人が本によってヒントを得られるのであれば、その人に共感できれば読んで彼の力を享受しようじゃないかと、思って買いました。



彼曰く、夢を具体的に紙に書き出しそれを叶えるために明確な目標を立て、言ってみれば未来のスケジュール帳にを作って記入しろと。長々と書いてありますが要するにそれだけです。



ここで質問。


あなたに夢はありますか?私は今日ある企業の応募書類に「夢」というタイトルで800字と問われて正直参りました。


自分はなんて夢のない人間だろうかと思いました。


ライターになりたい、という夢はありますが、普通の企業に対してそれは書けません。だから今から必死で考えます。



夢って、人生を充実させるためにひつようなんですね。



名前忘れましたけどラジオのパーソナリティー?でやりたいこと100書き上げてそれを達成し、現在も続けているという人がいます。(今日彼氏に教えてもらいました。)



項目の中には「刑務所に入る」、「人妻と付き合う」など夢とは到底言いがたいものまでありましたが。


そうやって生きているってなんて充実した人生を送れていることだろうか、と感じます。羨ましいです。



でも熊谷社長も彼も、将来設計を始めたのは私とほとんど変わらない歳です。


だから私だってもっと上の人だって、遅くない。夢をもっていなかった人はその時から持てばいいんです。


そうしてその夢の実現のために今何をして・・・と考えて実行に移すことは日々成長し続ける重要な要素であると思います。




☆今日の四字熟語☆

海千山千  世の中の経験を積んで悪賢くなった人のたとえ。海に千年、山に千年住み着いた蛇は竜になるという言い伝えから。

悪賢くなった人のことをいうんですねー知りませんでした^^;  こうなってはダメですね。経験を積んでも気持ちだけは常に初心でいたいものです。

この話は、就活を早々と終えられたいわゆる勝ち組 (この言葉は嫌いですが。人の人生は他人によって二分できるほど単純なものではありません。) の優秀な人には甘ったるいと思われるかもしれません。


共感を抱いてくれる人にこのメッセージを送ります。


就活。それは多くの人にとって初めてぶち当たる「壁」かもしれません。


私自身がそうです。私立の中高一貫の女子校、そして大学まですべて親の引いたレールの上に乗っかっていたに過ぎません。


中学を選んだのは母だし、大学も学部すらほとんど選んでいません。


なぜかというと、「文系では就職に学科はほとんど関係がないからどの学科でも同じ」という父の考えが強く、経済的に権力のある父の言うことを聞かざるを得なかったためです。



実際、自分でも高3の段階で何になりたいか、勉強したいか決められなかったし、文系の就職に学科は関係ないというのは確かだったと今はわかります。



そういう環境で育ったためか(親のせいにするわけではありませんが)、自分で大きな決断をした経験がこれまでほとんどなかったといっても間違いありません。


ですから、私にとって就職はその意味でも、自己分析をして過去を振り返るとともに、自分にとって初めて自分の未来を真剣に考え、決断しなければならない時でした(まだ終わっていませんが)。 こう書いてみると、なんだかとてつもなく大きな壁にぶつかっているような気になります。



しかし実際私はそこまで思いつめているわけではありません。


確かに、考えることはもちろん必要です。



しかし思いつめてしまっては暗くなる一方です。


それでは何回面接を繰り返しても、自信がないように見られたら、通りません。



就職活動に必要なのはある種の楽天的さと、精神的なタフさとプラス思考です。


特に就活が長期化している人ほどそれが必要になってきます。


プラス思考で逆に考えれば、ポンとすんなり内定をもらった人に比べて、長期化している人ははるかに忍耐力や根性がついているはずです。


そう考えれば、就活も、自分の成長に必要な試練なんだと思えてきませんか?


内定を勝ち得た人を非難するのではありません。


しかし挫折は自分の成長に必要な材料だと私は思います。もし私があっという間に内定を取ったとしたら、私は自分に過信してしまうだろうし、社会をみくびってしまうだろうと思います。


内定を勝ち得た人はそれなりの努力と実力と経験があったからです。


そんなすぐれた実力も経験もない私は今挫折によって経験と実力を積むときなのだと思います。




親にはこう言われます。


今まで挫折という挫折をしてきてないんだから、今がその時なのよ、と。 あぁ~そうか、挫折かあ。どおりでつらいわけだー。今挫折中なわけね。だったらとことん楽しんでやろうじゃないの。


と思えたらしめたものです。ものは考えよう、ですね^^ ☆





今日の慣用句☆ [青は藍より出でて藍より青し]  荀子(勘学)  青色の染料は藍の葉から採るが、もとの色よりも美しくなることから、弟子が師よりもすぐれることにいう。=出藍の誉れ。氷は水より出でて水より寒し。 どこかの試験問題で出たような・・・問題集だったかしら?師としては嬉しいような悲しいような・・・ですね

掃除するのはあんまり好きじゃない私。普段は週に一度くらいまとめてします。


最近体の調子が悪くて「掃除しなきゃ」って思っても疲れちゃってできなかったんだけど、今日はめっずらしく朝からフル活動しました☆


最近よく見るようになったイエアリ(家蟻)くらいの大きさの変な虫がいるんです。


たいていは死んでるんだけど気持ち悪いことに衣装ケースに入っている服にたまについてたりして、虫食いってやつの虫なんだと思ってました。予想に反して、「目に見えるんだー」って・・・


そしたらその虫の出所がわかった!!!!



実は私、以前一人暮らししてたときに親に内緒でハムスターを飼ってたんだけど(現在は実家住まい)、そのハムスター飼育セットを親にばれないようにダンボールに「ワレモノ注意!!」って書いて(笑) ク



ローゼットの衣装ケースの上にそのまま放置してたの。その中には、餌もそのまま入れてあって・・・恐る恐る開けたら餌が真っ黒に・・・



種の餌だからとっておいても大丈夫っておもってたの。久々にコワい体験しました。もうこれネタはいやですね。


そんなわけでクローゼットの中に始まり、窓枠のカビ取り、洗濯機を三回廻して、毛布もぬいぐるみも洗って鏡を磨いてアイロン掛けして・・・ってやっていたらなんかとっても充実した日を過ごしているような気になりました。



掃除すると身も心も綺麗になる気がしますよね!


しかもストレス解消になる気がします。特にアイロン掛けは。


これは村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」を読んで主人公に影響受けちゃったんですけど笑



今日はこれからハーゲンダッツの抹茶を食しながら24のシーズンⅡを観ます(^^) 至福のひととき・・・



おいおいこのブログ就活とかタイトルにしておきながら就活はどうしたと突っ込まれるかもしれませんね。一応やることはやってるんですが。



先日は建材メーカーの説明会に参加しました。仕事内容に興味はあるし社長の話にも共感できる。


社長曰く「日本の町並みは海外に比べて雑然としていて美しくない」と。もっともです。私も同感です。



でもその会社が扱ってるのは住宅用のベランダ等の手すりと、最近はじめたらせん階段。


らせん階段はよしとして手すりで町並みを美しくしようという試みには無理があるんではないかと・・・どうも手すりを愛せそうにないので選考を受けるのは辞めようと思います。




☆今日の四字熟語☆

晴耕雨読(せいこううどく):晴れた日は田畑を耕し、雨の日は家で読書をすること。田園に閑居する自適の生活。

こういう生活ってとっても自然で人間らしくていいなって思います。



雨の日といえば今日は東京で突風、落雷、ひょうとすごかったようですね。私はこういう異常気象を目にするたびに「デイ・アフター・トゥモロー」を思い出します。


地球に異変が起きはじめているのではないかと。悔いのないように日々精一杯生きたいものです。

今日は最終選考を控えた会社の企業研究にはるばる東京まで行きます。


食を扱っているので、要するに研究と言ってもひたすら食べるわけです。


食い倒れだぁあ!!!


いや~どんなおいしい食事が私の肥えた舌を満足させてくれるのでしょうか、楽しみです(^.^)



いゃいゃ肥えた舌ではないんですけどね。正直、味の違いとか材料とかわからないニブイ舌です(+_+)



ただ、アイスクリームに関してだけはうるさくて、ハーゲンダッツレベルのアイスしか食べません^^;嫌ですねこんな人。



 で、行って来ました東京。満足満足でもたくさん食べるつもりでいたのに当然のことながら一食しか食べられませんでした。いいもん明日も行くもん。



それはさておき、帰りの電車の中でケンカしだした人がいてコワかった


酔っ払いなのか変な人なのかおじさんが (仮にA次としましょう)、隣の人(メガネとよびましょう)に「どこまで乗っていくの?ねぇ、どこで降りるの?」とずっと絡んでいました。


たぶんA次は悪気はなかったと思うんです。普通おじさんが絡むといったら対象は女の子なはずです。


なのにメガネにしつこくたずねていたから、ちょっとした変わり者だっただけだと思います。


電車でそういう人に出くわしたら、まともな人は取り合わないか席を移動するか、別に変なことを聞かれているわけではないから軽く答えるかでしょう。


そしたらメガネ、突然プッツンしたのか、つかみにかかりました!!確かにA次はしつこかったかもしれません。でも暴力に走るほど腹の立つ行為ではなかったし、言葉で伝えればよいことです。



うっわ~と誰もが思ったでしょう。だってその証拠に周囲の人たちはみんなそそくさと席を移動していったから。誰か止めてもいいんじゃないかとも思うけど、いきなり胸ぐらつかんだ一見まともそうに見えるメガネの行為は明らかにおかしかったですから。



胸ぐらつかんでどーするんだろうってじーっと見ていました。文句をつけるほどのことでもないし。


でもメガネは殴りはしなかったものの、容赦なく途中の駅でその人を引き摺り下ろそうとしたり、過激でした。


A次はメガネの突然の行動にビビッている様子でした。


で、次の駅で二人とも倒れるように電車から落ちた!!


外でもなんかもみあってて、引っ張りあいながら移動していったけど全く何やってんだかって感じですよ。大の大人が。子供じゃあるまいしねー。



電車でよくそういうの見かけます。


やっぱり仕事帰りで疲れていて赤の他人と長い時間肩を並べているってストレスの溜まることなんでしょうね。


まあわからなくはないですけど。何もそんな怒らなくても・・・って思います。




話はそれますけど「電車で化粧なんてけしからん」って言われてるじゃないですか。


でも私思うんだけど、化粧してる女性より、道端に唾吐くおじさんがたの方がかなりメーワクだと思うのですがね・・・。

だって唾吐く瞬間を見てしまったらゲェッって思うし、挙句の果て踏んでしまったら二次災害ですよ!



なーんか自分たちのこと棚に上げてんじゃないのぉ?って気がしなくないです。


物事を一面的に見すぎなのではないでしょうか?




☆今日の四字熟語☆

切磋琢磨 本来の素質をたゆまぬ学問修養によってねりみがくこと。また仲間同士が励ましあうこと。

この言葉、ちゃんとした意味はいま始めて知ったけどいい言葉ですね。仲間同士が励ましあうこと、これ、とっても大切だって最近特に実感します。友人は私の支えになってくれているけど、果たして私が同じように支えでいられているかというと、自信がありません。必要とされる人間でいることは生きていく上で大切な意義となると思うので、そういう人間であるように日々心がけたいものです。

珊瑚です。はぢめまして。


ってこれ誰か見てるのかなー?


結構自己マンの世界だからいたらないところ多々あるかとは思いますがどうぞよろしくお願いいたします。



本日は編集者養成スクールの学校説明会に行きました。


校正の仕事の求人はたくさんあるみたいだけど、ライターの募集ってあんまりないみたい・・・。


確かに文章書ける人はたくさんいるし、私にはライターほど刺激的でミーハーでおいしい仕事ってないように思えるから、目指してる人はたくさんいるんだろうな~と思います。



現在ライターの補佐アルバイトの一次試験の課題に取り組み中です。



その中で『合コンの勝ち組・負け組み』っていう題でコラムを書かなきゃいけないんだけど、合コンに一度しか参加したことのない珊瑚はどんな子がウケるのか、わかりません



一度は参加したけどつまんなくてすぐ帰っちゃったし珊瑚はまさに負け組です・・・


これから友達に調査しようと思います!が、みんな就活で忙しいんだよねぇ・・・



どうやったら合コンで人気者になれるのか誰かおしえて~!!逆に何をしたらダメ子だ!?