ロンドンでの食 レポ
ロンドンは意外にもアメリカのようにバーガーやピザブームですね:)(
この前久々再会した友人とたくさん話、同じ感覚で話せた事の喜びを感じました。心で正直に素直に話せて人間らしい感覚。自分の選択や直感の大切さ、人生のミラクルや不思議な出来事など、必然を実感できて嬉しかった。
Bond street エリアにあるHUSHってレストランでの食事。オシャレな場所でした:)
アジア料理にも!韓国料理を友人と食べに行き、必ず頼んでしまうキムチチゲをトライして、お米にほっとしました:) Clapman junction にあるHANAってお店:)
お家に持って帰ってと包んでくれて、、
彼女のオススメレシピはこちら。。
日本語版に訳され日本でも売ってるらしい。。きになる。。
手料理と言ったら、、、
私も。。。
作ってみた。
はいー!そこのみんなー
笑わない! 笑
大家さんが野菜をくれてー、(いつも本当にありがとうーー。。涙)
お米を炊いて作ってみた。和風にしようとしたけど大家さんのインドネシア料理の調味料をくださり、、不思議なアジアンな味に。。笑
パリでの美術館、モローのアパート
まだパリ話は続いております、、^_^
3日目はモローの実際住んでいたアパートが美術館化していてそこで彼の画を見に行ってきました。
私も本来は美術専攻。。もっと絵を知っていく面白さに出逢いました:))
天井の高いお部屋は当時の仕事場。。絵をここで描いてたのですねー。。
ベッドルームやリビングなど当時の様子がわかりやすく展示されていて、
これまた我らがイッチー、
モローの絵の背景、ギリシャ神話を元にえががれている画のストーリーを説明してくれました。ギリシャ神話にまでも詳しいー!どういうことですか!?感心!
そして時代の背景、神話の話を聞いて絵を見るとまた新しい発見ができます。凄い。。
日本でも有名で知られてるモローの絵。
何枚も下書きとされてるものがあり、これは完成版ではなかったけど、下書きがたくさん!下書きも一つの作品のように当時は絵を描いてたのですねー!:)
また感心。
私的に好きだった完成版の絵はこちら。完成度の高さが好きでした。
私も本来は美術専攻。。もっと絵を知っていく面白さに出逢いました:))
またパリを好きになる理由。。
これでまたパリにきたーい!と言う想いを込めてロンドンに戻ってきました:))
パリでのフレンチディナー:)
パリまだ2日目の話でございます。笑
夜ディナーをディズニーパークから離れ、パリ市内に戻ってフレンチを食べようと我らがリーダー演出家のイッチーが調べ見つけていただいたレストラン。
イッチーはディズニーでもパリ市内でも美術館の面でもまー、詳しい!
アーティストの描いた絵の背景からディズニーの乗り物まであーー詳しい!
全部まとめていただいたおかげで他2名はただただついていっただけ 笑
ありがとうございます!:)
しかも帰る頃にはお店に同じく食事していた紳士の方がバラをプレゼントしてくださり、きゃー、ロマンチック!:)
満足:)))
パリ大好き!:)
パリ住みたい!(単純な私。笑)


























